私の中のよからぬもの?が『ジョジョビジョバァー』っと出てきちゃって・・・やっと眠りについたのは、たぶん夜中の3時頃?!
いつもの私ならありえない時間。
まったく、私ったら、どーしたことやら?!
ちょっと寝不足気味の今朝だった。
昨夜は、仕事が終わった後、ぐったり。
いっくら頑張っても、なんだかこの世の中で、私だけが報われてない様な・・?そんな自分の人生にホトホト嫌気がさしてきていた。
いい結果が出ないのは、まだまた頑張りが足りないか、所詮その程度の器の人間か、全てが自分の責任です。
そんな事、百も承知の私だって、悲しくなる時だってあるんです。
我慢が、涙に変わっちゃったら、そう簡単には止まらかった。
帰り道、いつもなら、明るい大通りを歩くのに、何故か誰も歩いてない裏通りを歩いてた。
真っ暗けで、怖くてたまらないはずの道なのに、きっと女は、涙を出す度に強くなる?!まるで怖くなかった。
ウチに着く頃には、涙も空っぽになっていた。
そうなると、お腹がペコペコで、冷蔵庫に残ってるデカイお好み焼きを、なんなくたいらげた。
大したものじゃないけど、美味しくて、幸せな気分になった。
どんな時でも腹は減る。やっぱ私はかなり卑しい・・・?
さて、今夜は、もうお風呂も入ったし、ゴーロゴロしよっと。

いつもの私ならありえない時間。

まったく、私ったら、どーしたことやら?!
ちょっと寝不足気味の今朝だった。

昨夜は、仕事が終わった後、ぐったり。
いっくら頑張っても、なんだかこの世の中で、私だけが報われてない様な・・?そんな自分の人生にホトホト嫌気がさしてきていた。
いい結果が出ないのは、まだまた頑張りが足りないか、所詮その程度の器の人間か、全てが自分の責任です。
そんな事、百も承知の私だって、悲しくなる時だってあるんです。
我慢が、涙に変わっちゃったら、そう簡単には止まらかった。

帰り道、いつもなら、明るい大通りを歩くのに、何故か誰も歩いてない裏通りを歩いてた。
真っ暗けで、怖くてたまらないはずの道なのに、きっと女は、涙を出す度に強くなる?!まるで怖くなかった。
ウチに着く頃には、涙も空っぽになっていた。
そうなると、お腹がペコペコで、冷蔵庫に残ってるデカイお好み焼きを、なんなくたいらげた。

大したものじゃないけど、美味しくて、幸せな気分になった。
どんな時でも腹は減る。やっぱ私はかなり卑しい・・・?
さて、今夜は、もうお風呂も入ったし、ゴーロゴロしよっと。


仕事がお休みだった今日の夜ご飯は、冷蔵庫で出番をまっていた?キャベツとじゃがいもを使って、お好み焼きになりました。
美味しい生地を作りたかったので、なんとネットでお好み焼きの作り方を検索してみちゃいました。
世間では当たり前の検索は、私にとっては、すごい出来事。

ちょっと進化しちゃった私。
お昼ごろ、足りない材料を買出しに出かけた。
今日も真夏日の横浜だった。

夕方、再度パソコンで作り方の確認。生地が命のお好み焼き、配分間違えちゃったら大変です。
いつもは、超いい加減な私もここだけは、まもらないとっ!
山芋たっぷりのお好み焼きをホットプレートで焼きながら、娘と二人でケラケラ食べました。
あ〜お腹パンパンっ!
動かないとまたくるかな?腹痛が・・・くる?

腹が減ってると忘れちゃうんだよな〜私。
「後悔先立たず。後でイレウス。」

おとといの仕事中にやってきた「プチ イレウス」のおかげでで体力を消耗しちゃったのか?
さすがの私もちょっとしょんぼり。
昨夜は、疲れがドッと出た。
夜ご飯はおろか、お酒もやめた。
「フェロベリン」と「ミヤBM」と「ツムラの大建中湯」を麦茶でグビッ!
「ごちそうさまでした〜」
お風呂に入ってゴロゴロウトウト・・・
気が付いたころには、お尻がビッチョリだった。
それはまるで、お漏らし風?!
お腹が痛いわけでもないから、特別、驚きも慌てもしなかったけど、お尻が冷たくて、も〜寝てられなかった。
トイレへ。
いつもの漏便は、うんこ風のが、もっこりでるけど、それは、まるでなくって、今日のは水。
パンツを履き替えてベッドを見ると、ビッチョリ丸かった。
ちょっと黄ばんでるようにも見えた。
「あ〜あ。」
ケータイを見るとAM5時。
気をとりなおして再びグーグー。
オムツを取り替えてもらった赤ちゃんの気分で眠りこけ、気が付いたらもう7時〜!
こんな時は、冷食さまさま。
「今、すぐお弁当作るからね〜!」
とっくに支度を終えている娘に言った。
「い〜よ。今日、荷物いっぱいだし、学食で何か買うよ。」
お言葉に甘えて、「そう?」
ならば、しばしテレビ観ながらゴ〜ロゴロ。
どの番組にかえても、バリバリバリューな誘拐事件だった。
お昼の仕事を終えて帰宅してテレビをつけても、またこれ。
さっき仕事帰りに寄ったコンビニの店頭のスポーツ新聞もこればっか。
年収?12億?
コンビニの中を歩きまわったあげく、私が買ったのは、チョーヤの「さらりとした梅酒」とグリコの濃厚おつまみ「クラビッツ」
明日はお休みの私に、300円弱のご褒美。
夜道を歩きながら「まだまだ頑張りが足りないんだな〜私・・」
ウチにつくまでの間「ブリブリブリブリ・・・」ストーマくんがずっと励ましてくれた。
今日は、真夏日だった横浜。
「やっぱうめ〜酒」
さすがの私もちょっとしょんぼり。

昨夜は、疲れがドッと出た。
夜ご飯はおろか、お酒もやめた。

「フェロベリン」と「ミヤBM」と「ツムラの大建中湯」を麦茶でグビッ!
「ごちそうさまでした〜」
お風呂に入ってゴロゴロウトウト・・・

気が付いたころには、お尻がビッチョリだった。
それはまるで、お漏らし風?!
お腹が痛いわけでもないから、特別、驚きも慌てもしなかったけど、お尻が冷たくて、も〜寝てられなかった。
トイレへ。
いつもの漏便は、うんこ風のが、もっこりでるけど、それは、まるでなくって、今日のは水。
パンツを履き替えてベッドを見ると、ビッチョリ丸かった。
ちょっと黄ばんでるようにも見えた。

「あ〜あ。」
ケータイを見るとAM5時。
気をとりなおして再びグーグー。
オムツを取り替えてもらった赤ちゃんの気分で眠りこけ、気が付いたらもう7時〜!
こんな時は、冷食さまさま。
「今、すぐお弁当作るからね〜!」
とっくに支度を終えている娘に言った。
「い〜よ。今日、荷物いっぱいだし、学食で何か買うよ。」
お言葉に甘えて、「そう?」
ならば、しばしテレビ観ながらゴ〜ロゴロ。
どの番組にかえても、バリバリバリューな誘拐事件だった。

お昼の仕事を終えて帰宅してテレビをつけても、またこれ。
さっき仕事帰りに寄ったコンビニの店頭のスポーツ新聞もこればっか。
年収?12億?
コンビニの中を歩きまわったあげく、私が買ったのは、チョーヤの「さらりとした梅酒」とグリコの濃厚おつまみ「クラビッツ」
明日はお休みの私に、300円弱のご褒美。

夜道を歩きながら「まだまだ頑張りが足りないんだな〜私・・」
ウチにつくまでの間「ブリブリブリブリ・・・」ストーマくんがずっと励ましてくれた。
今日は、真夏日だった横浜。
「やっぱうめ〜酒」

いや〜な予感がした、PM5時。
いい予感は、まんまとはずれるのに、こんなのだけは的中する。
日曜日の夜のピーク時だというのに、それは容赦なかった。
PM5時に、ちょっと痛かった左腹からストーマあたり。
PM7時、その痛みは、我慢の限界ぎりぎりになった。
幸い、吐気はなかったから、そのまま仕事は続けていた。
心の中では「ひょっとして、救急車かも・・・」
そう思うと、冷や汗も出てきた。
そうなったら、私のこれからの人生がどーなちゃうのか・・・不安でたまらなくなった。
どっちにしろ動くしかないんだからと、仕事を続行。
「神様、なんでも云うこと聞くから助けて下さい。」祈る気持ちだった。
まったく治まる気配もない腹痛。
「もう私だめかも・・・」
どうせ救急車なら、のたうちまわってからで十分だしっ!
意地でも笑顔で仕事を続けた。
ピークも終わったPM8時半頃。腹痛もやわらいできて、パウチが心持ちモッコリしていた。
ラストオーダーには、腹痛もほとんどなくなっていた。
神様って、やっぱいるかも?!
ありがとう!私の神様っ。
いい予感は、まんまとはずれるのに、こんなのだけは的中する。
日曜日の夜のピーク時だというのに、それは容赦なかった。
PM5時に、ちょっと痛かった左腹からストーマあたり。
PM7時、その痛みは、我慢の限界ぎりぎりになった。
幸い、吐気はなかったから、そのまま仕事は続けていた。
心の中では「ひょっとして、救急車かも・・・」
そう思うと、冷や汗も出てきた。
そうなったら、私のこれからの人生がどーなちゃうのか・・・不安でたまらなくなった。
どっちにしろ動くしかないんだからと、仕事を続行。
「神様、なんでも云うこと聞くから助けて下さい。」祈る気持ちだった。
まったく治まる気配もない腹痛。
「もう私だめかも・・・」
どうせ救急車なら、のたうちまわってからで十分だしっ!
意地でも笑顔で仕事を続けた。
ピークも終わったPM8時半頃。腹痛もやわらいできて、パウチが心持ちモッコリしていた。
ラストオーダーには、腹痛もほとんどなくなっていた。
神様って、やっぱいるかも?!
ありがとう!私の神様っ。
「今日、ケータイ買いに行くんだ〜」娘が言った。
4月が誕生日の娘に、いつもとても忙しいお義父さまが、2ヶ月遅れでプレゼントを買ってくれるらしい。
娘は、最新のケータイ?「DoCoMo」の「F902is」とかゆーやつをねだってるらしいけど・・・値段を聞いてびっくりした。
3万円後半っ!
前から物色していたとあって、テーブルには、ずっとそのパンフレットが置いてあった。
1円の機種変更でさえ、事務手数料がかかるし、もったいないと思ってしまう私には、電話機に4万円近くなんて、ちょっと・・・理解不能。
でも、私が買うわけじゃないし。
「え〜ケータイに4万は、無駄じゃない?もっと別の欲しい物ないの?」とは言ったものの、それ以上口をはさむのは、やめといた。
娘がお義父さんに会うのならチャンスかも・・?脳裏をよぎった。
「梅」!
奴の実家の庭に梅の木があるのを思い出した。
娘に頼んだ。「おじーちゃんに、梅酒を作りたいから梅の実下さいってお願いしといてくれる?」
「わかった〜言っとくね。」
仕事が終ると、お義父さんと会った娘からメールが来ていた。
「梅酒にする梅は、6月の第2日曜日まで採るものです。今年、おじいちゃんは忙しくて梅を採ることは出来ませんでした。梅は、全部熟して落ちてしまいました。梅が欲しいんなら、もっと早く予約しなさいとお母さんに言っておきなさい。だってさ〜」
ただ「梅が余ってたらラッキー」なんて軽い気持ちで言ってみたのが運のつき?!
バカ嫁ぶりを責められてんの?これって。
まっいっか。
そんなくだらない事、いちいち気にしちゃいられないっ!
娘にメール返信「はーい!わかりましたー!それじゃー来年の梅の実の予約をお願いしまーす!って言っておいて。おじーちゃんにっ。」
くそっ!
4月が誕生日の娘に、いつもとても忙しいお義父さまが、2ヶ月遅れでプレゼントを買ってくれるらしい。
娘は、最新のケータイ?「DoCoMo」の「F902is」とかゆーやつをねだってるらしいけど・・・値段を聞いてびっくりした。
3万円後半っ!
前から物色していたとあって、テーブルには、ずっとそのパンフレットが置いてあった。
1円の機種変更でさえ、事務手数料がかかるし、もったいないと思ってしまう私には、電話機に4万円近くなんて、ちょっと・・・理解不能。
でも、私が買うわけじゃないし。
「え〜ケータイに4万は、無駄じゃない?もっと別の欲しい物ないの?」とは言ったものの、それ以上口をはさむのは、やめといた。
娘がお義父さんに会うのならチャンスかも・・?脳裏をよぎった。
「梅」!
奴の実家の庭に梅の木があるのを思い出した。
娘に頼んだ。「おじーちゃんに、梅酒を作りたいから梅の実下さいってお願いしといてくれる?」
「わかった〜言っとくね。」
仕事が終ると、お義父さんと会った娘からメールが来ていた。
「梅酒にする梅は、6月の第2日曜日まで採るものです。今年、おじいちゃんは忙しくて梅を採ることは出来ませんでした。梅は、全部熟して落ちてしまいました。梅が欲しいんなら、もっと早く予約しなさいとお母さんに言っておきなさい。だってさ〜」
ただ「梅が余ってたらラッキー」なんて軽い気持ちで言ってみたのが運のつき?!
バカ嫁ぶりを責められてんの?これって。
まっいっか。
そんなくだらない事、いちいち気にしちゃいられないっ!
娘にメール返信「はーい!わかりましたー!それじゃー来年の梅の実の予約をお願いしまーす!って言っておいて。おじーちゃんにっ。」
くそっ!
起きた途端に覗いた窓の外・・明らかに真夏日の予感しまくり。
洗濯にはサイコーだけど、ストーマくんには、お気の毒。
やっぱ、蒸れてかぶれやすいもん。
昨夜は、久々にパウチを外してシャワーを浴びた。
喜んだストーマくんは、少し前に食べた私の夜ご飯「モランボン・コムタンクッパ」のご飯つぶを細かい泡と一緒に「プリプリ〜プリプリッ」
しばらくボーッと観察してたら、出てくる出てくる、ご飯つぶが次々と。
そのご飯粒は、まるで噛んだ様子もなく、そのまんま。
私は、どんだけ、まる飲みしちゃってんだ・・・?
「ごめんね、ストーマくん。」
あんまりデカイ物だと出すのも一苦労だろうに。
今夜の私の夜ご飯は、「こくまろ」の中辛のカレーライス。
よ〜く噛んで食べました。
だって、私のカレーって、具がゴロゴロでっかいんです。
すとーまくんも大迷惑かも?!
洗濯にはサイコーだけど、ストーマくんには、お気の毒。
やっぱ、蒸れてかぶれやすいもん。
昨夜は、久々にパウチを外してシャワーを浴びた。
喜んだストーマくんは、少し前に食べた私の夜ご飯「モランボン・コムタンクッパ」のご飯つぶを細かい泡と一緒に「プリプリ〜プリプリッ」
しばらくボーッと観察してたら、出てくる出てくる、ご飯つぶが次々と。
そのご飯粒は、まるで噛んだ様子もなく、そのまんま。
私は、どんだけ、まる飲みしちゃってんだ・・・?
「ごめんね、ストーマくん。」
あんまりデカイ物だと出すのも一苦労だろうに。
今夜の私の夜ご飯は、「こくまろ」の中辛のカレーライス。
よ〜く噛んで食べました。
だって、私のカレーって、具がゴロゴロでっかいんです。
すとーまくんも大迷惑かも?!

まっ黄色になっちゃった〜!
「アリとキリギリスだな〜」奴が言った。
もちろん、私が働き者のアリさんで、奴がキリギリスって事?!
うわのそらで、うなずいていた。
しばら〜くしてから、気付いたけど、アリはとは、奴の親友の事を言ってたらしい。
キリギリスはもちろん奴の事らしいけど。
「な〜んだ、アリって、てっきり、私の事だと思ってた。」
「お前は、アリなんかじゃない!もしアリだとしても、一番働かないアリだな!いや違うな〜アリの皮をかぶったキリギリスだ!みんなにちゃんと報告しろ、あの梅の事っ!」
あの「梅」とは、先日いただいたあの「梅」の事。
それに、みんなって誰のことだ??
土曜日にいただいてきたあの「梅」を心を込めて「梅酒」にしてあげようと、すごく楽しみにしていた。
人様の温かいご好意で、幸せをもらった気分で喜んでた。
お休みの日に、早速、初の「梅酒」づくりに励もうとウキウキ。
日曜日・・・いただいてきたまんまの袋入りの梅からは、プンプンと、桃に似た甘い香りが漂い始めた。
そんな香りに、私は、ますますワクワクしていた。
月曜日・・・朝、見るとちょっと黄色くなってきてる??
「明日はお休み、梅酒にするぞ〜」
火曜日・・・起きるとまっ黄色になってた。触ると、しかも柔らかいぞ〜?!
疑問を感じながら、実家の母に電話をしてみた。
「あのね、梅の実をたくさんいただいてね、後で、病院から帰ったら、梅酒作ろうと思ってるんだけどね、土曜日に、青かった梅が
今朝になったら、まっ黄っ黄なの・・・」
「あら〜じゃ〜梅干しに変更しなさい。それなら熟れちゃっても大丈夫だから。梅干しだってそんなに難しくないから。そ〜しなさい。」
あくまで梅酒を作りたかった私は、しつこかった。
「だめなの?黄色くなったのを梅酒にしたら。絶対?!」
「絶対だめってことはないけど、普通は使わないわよ。だから、梅干しにしなさい。」
そして、黄色い梅は、梅干しになることに・・・・お酒が好きな私は、しょんぼり。
あの青い梅が、こんなに早く黄色くなるなんて知らなかった。
奴は、私が梅を、ほったらかしにして黄色くしちゃったと言っている。
そんな私の、キリギリスぶりを世の中に暴露させたいらしい。
「黄色くしちゃった梅の画像をアップしろ。みんな驚くぞ〜!」笑ってた。
何がそんなに面白いんだかっ?!
私は、自他共に認める???働き者のアリさんなんだから?!
いじわるなキリギリスめ〜!
やっぱり、どーしても「梅酒」を作りたい私は、昨日も今日も、あのお宅の前に、また「梅」が置かれてないか、仕事場への行き帰りチラチラ。
卑しい・・・・
もう、梅の実の時期は終りなんでしょうか?置かれてません。
明日はあるかな〜?しつこい?!

これ、6月21日発売!
な〜んか、ほ〜んと今日もとんでもなく、つまらない一日だった。
しかもムシ暑いし・・・さっき帰宅したとたん「あ〜暑いこの家っ!」
1階は、もちろん物騒だから、雨戸締め切りで、暑くてあたり前なんだけど。
時計を見ると10時25分。
ちょっと贅沢だけど、エアコンをつけた。
5分間だけ、16℃の強で、リビング冷やしまくり。
タイムアップで、「ピッピッ!」
さて、冷え冷えご褒美タイムは終り!
クールビズの28℃にした。
冷えたところでもうエアコンは終了〜「ピッ!」夜ご飯。
仕事の帰り道にコンビニで買った本日発売「ドラフトワンの夏色缶」をプシュッ!
つまらない一日だった今日の、ささやかなワクワク。
夏らしく、ちょっと甘橘系の風味がするような・・・?フルーティーな第3のビールだった。
行って来ました。
K先生が異動したY市立市民病院へ・・やっと。
勝手に想像していたよりは、キレイな病院だった。
紹介者専用センターであらかじめ予約してあったので、カルテは出来上がっていて、新患受付はスムーズだった。
午後1時からの予約で名前を呼ばれたのは1時半くらい。
これも、覚悟してたよりは、遥かに待たなかった。
一番初めの時間が、狙い目かも。
中待合室に入ると、ちょっとがっくり。
待ち椅子と診察室のスペースが狭くて、診察室の入り口は扉はあるものの開いていてカーテン。
診察室での患者さんとIBDでは,かなりの名医だと噂のS先生のやりとりが、丸聞えだった。
「やだな〜」と思ってたらK先生に呼ばれて診察室へ。
入った途端に、K先生のケータイが鳴って「ちょっとごめんなさい。」
椅子に座ったまま、待った。
聞いちゃ悪いけど、となりにいるんだから、聞こえちゃう。
そのやりとり、K先生ったら、すごくイライラしてた。
こんなの私が知ってるK先生じゃな〜い!!!
電話が終って、診察開始。「どうですか?どうしてるかな〜って思ってたんだよ。」
そ〜言われても・・さっきのやりとりを聞いた直後じゃ、私はちょっと・・・「あっ、はい。5月の初めあたりの夜中に、腹痛がありまして、あの・・階段上がったり下りたりして何とか痛くなくなりましたが・・」
一体私は、どこから?誰から?借りてきた猫なんだ?!
「お腹の診察いい?」
「あの、今日、生理なんですが・・」
「うん、お腹だけだから。」
触診では、お腹の様子は、よろしいようで。
ちょうど週末に届いた、特定疾患申請書をついでにお願いした。
「お薬は、飲んでる?」
きたきたこの質問。
「先生がさぼってみてねって言ってたので、朝は、さぼってました。まだごっそりあります。」
「じゃーどうしようか?次の外来、いつがいい?」
「いつでもいいですよ。」
手術の予定も決ってない、今のとこ元気な私。
そんな患者の次の外来は、暑い夏も乗り越えた、なんと9月。
そして、お薬は、42日分をいただきました。
お会計と、特定疾患申請書の郵送の手続きをお願いしに窓口へ行くと、「採血をしていないと特定疾患の書類をお作りできません。もう一度、外科の窓口で確認してきてもらえますか?」
「わかりました。」
外科に戻った。
なんか看護師さん少ないし、誰に言えばいいのか、もたもた。
結局、採血することになりました。「イタッ!」
「あ〜あ、今までの市民総合医療センター病院の方がよかったな〜」
全ての空気が違う気がした。
忙しいのはわかるけど、そんな中に入ると、あのK先生まで変わっちゃうのか?ちょっと残念だった。
次の手術が不安になった。
そんな私の心の中など何にも知らないK先生は「じゃ〜また、9月にお会いしましょう。」
ラストは、いつもの決めゼリフだった。
久々のパンプスで、カカトがずる剥けちゃったし、くそっ!
K先生が異動したY市立市民病院へ・・やっと。
勝手に想像していたよりは、キレイな病院だった。

紹介者専用センターであらかじめ予約してあったので、カルテは出来上がっていて、新患受付はスムーズだった。

午後1時からの予約で名前を呼ばれたのは1時半くらい。
これも、覚悟してたよりは、遥かに待たなかった。

一番初めの時間が、狙い目かも。

中待合室に入ると、ちょっとがっくり。

待ち椅子と診察室のスペースが狭くて、診察室の入り口は扉はあるものの開いていてカーテン。
診察室での患者さんとIBDでは,かなりの名医だと噂のS先生のやりとりが、丸聞えだった。
「やだな〜」と思ってたらK先生に呼ばれて診察室へ。
入った途端に、K先生のケータイが鳴って「ちょっとごめんなさい。」
椅子に座ったまま、待った。
聞いちゃ悪いけど、となりにいるんだから、聞こえちゃう。
そのやりとり、K先生ったら、すごくイライラしてた。
こんなの私が知ってるK先生じゃな〜い!!!
電話が終って、診察開始。「どうですか?どうしてるかな〜って思ってたんだよ。」
そ〜言われても・・さっきのやりとりを聞いた直後じゃ、私はちょっと・・・「あっ、はい。5月の初めあたりの夜中に、腹痛がありまして、あの・・階段上がったり下りたりして何とか痛くなくなりましたが・・」
一体私は、どこから?誰から?借りてきた猫なんだ?!

「お腹の診察いい?」
「あの、今日、生理なんですが・・」

「うん、お腹だけだから。」
触診では、お腹の様子は、よろしいようで。
ちょうど週末に届いた、特定疾患申請書をついでにお願いした。
「お薬は、飲んでる?」
きたきたこの質問。
「先生がさぼってみてねって言ってたので、朝は、さぼってました。まだごっそりあります。」
「じゃーどうしようか?次の外来、いつがいい?」
「いつでもいいですよ。」
手術の予定も決ってない、今のとこ元気な私。
そんな患者の次の外来は、暑い夏も乗り越えた、なんと9月。
そして、お薬は、42日分をいただきました。
お会計と、特定疾患申請書の郵送の手続きをお願いしに窓口へ行くと、「採血をしていないと特定疾患の書類をお作りできません。もう一度、外科の窓口で確認してきてもらえますか?」
「わかりました。」
外科に戻った。
なんか看護師さん少ないし、誰に言えばいいのか、もたもた。

結局、採血することになりました。「イタッ!」

「あ〜あ、今までの市民総合医療センター病院の方がよかったな〜」
全ての空気が違う気がした。
忙しいのはわかるけど、そんな中に入ると、あのK先生まで変わっちゃうのか?ちょっと残念だった。

次の手術が不安になった。
そんな私の心の中など何にも知らないK先生は「じゃ〜また、9月にお会いしましょう。」
ラストは、いつもの決めゼリフだった。

久々のパンプスで、カカトがずる剥けちゃったし、くそっ!
微かに聞えていた雨音のおかげで、ぐっすり眠れた。
パッとしないつまらない日々の繰り返しで、私の気分も梅雨入りか・・??
最近私、人生が嫌になったり、とてつもない不安に押し潰されそうになる。
『きっと私が全国の「潰瘍性大腸炎」患者の中で、一番不幸なんだ・・そうに決まってる・・・』
ふとそんな事を思ってみたりして・・『私らしくないよな〜こーゆーのって・・・』
しょんぼり。
ちょっと前に親友がメールで「そーゆーの、プチ更年期って言うらしいよ。」って言ってたっけ。
プチ・・?「ダイヤモンド」や「ケーキ」なら欲しいけど・・・私、いらないっ!そんな「プチ」
起きて、窓を開けると雨はピタッと、やんでた。
『やっぱり神様は、私の味方だねっ。』
私の気持ちも、ちょっとだけ晴れ出した。
「行ってきま〜す。」
玄関を開けると、シトシトと、また降りだした。
『ふぅ〜』
公園やら、あちらこちらのお宅に咲いてる「あじさいの花」は、雨が降って大喜び、元気ハツラツだった。
『まったく・・・』
その元気を私にも少し分けてほしかった。
『ふぅ〜』
雨の日曜日、お昼の仕事は暇で疲れた。
『ふぅ〜』
ウチに戻ってグッタリ
ソファーで、ダラーン。
夕食の支度だけは、何とかやってのけた。
夕方になっても雨はやまず。
も〜こ〜なったら、今まで、我慢してきた、ため息吐きまくり。
そ〜すれば、そのうち出なくなるだろうしね。
今夜も疲れた〜『ふぅ〜』もちろん、サムライブルーによる暇疲れです。
さてっお風呂入ろうっと!(非国民?)
パッとしないつまらない日々の繰り返しで、私の気分も梅雨入りか・・??

最近私、人生が嫌になったり、とてつもない不安に押し潰されそうになる。

『きっと私が全国の「潰瘍性大腸炎」患者の中で、一番不幸なんだ・・そうに決まってる・・・』

ふとそんな事を思ってみたりして・・『私らしくないよな〜こーゆーのって・・・』
しょんぼり。
ちょっと前に親友がメールで「そーゆーの、プチ更年期って言うらしいよ。」って言ってたっけ。
プチ・・?「ダイヤモンド」や「ケーキ」なら欲しいけど・・・私、いらないっ!そんな「プチ」
起きて、窓を開けると雨はピタッと、やんでた。
『やっぱり神様は、私の味方だねっ。』

私の気持ちも、ちょっとだけ晴れ出した。
「行ってきま〜す。」
玄関を開けると、シトシトと、また降りだした。
『ふぅ〜』
公園やら、あちらこちらのお宅に咲いてる「あじさいの花」は、雨が降って大喜び、元気ハツラツだった。
『まったく・・・』
その元気を私にも少し分けてほしかった。
『ふぅ〜』
雨の日曜日、お昼の仕事は暇で疲れた。
『ふぅ〜』
ウチに戻ってグッタリ
ソファーで、ダラーン。
夕食の支度だけは、何とかやってのけた。
夕方になっても雨はやまず。

も〜こ〜なったら、今まで、我慢してきた、ため息吐きまくり。
そ〜すれば、そのうち出なくなるだろうしね。
今夜も疲れた〜『ふぅ〜』もちろん、サムライブルーによる暇疲れです。

さてっお風呂入ろうっと!(非国民?)


昨日、雨の中、お義母さんのお墓参りを終えてそのまんま仕事場へと向かった。
傘をさしてビチョビチョになりながら歩いてた。

ある立派なお宅の門の前に、ビニールに入った梅の実らしきものが二つ置かれていた。
私は歩きながら横目でチラチラ。
梅の実の袋には、白い紙が入っていて、何か書いてあるみたいだった。
気になりながらも、雨にうたれながら、ひたすら仕事場まで歩いた。
お昼の仕事が終って、また、その梅の実の事を思い出した。
気になって、そのお宅の前を通ると、もう梅の実はなかった。
『残念・・』

そして、今朝も通ったけど、何もなかった。
夕方、仕事に向かう途中『あった〜!』

段ボールの中に、大きな梅の実がたくさん入った袋が3袋あった。
そして、白い紙には、「ご自由にお持ちください。」と書かれていた。
今年は「梅酒」作りに挑戦したいな〜って、ここんとこ毎日のようにスーパーで、梅買おうか、どーしようか、迷っていた私には、とっても有りがたい心遣いでした。
有難く、遠慮なく、一袋頂きました。
大切に「梅酒」作ってみま〜す!

「〇〇さ〜ん」
誰かが呼んでる??
あたりには誰もいなかった。
ふと上を見ると、お隣さんがベランダからこっちを見て呼んでた。
「あの〜また雨戸のシャッターが閉まっちゃって・・・ウチの中に入れなくなっちゃったんです。お願いできますか?」
えー?また〜?心で呟いた。
「少し待っていただけますか?」
先日同様、玄関の鍵は閉まっているらしい。
もし、奴がいなかったら、私が塀を乗り越えて、キッチンの窓から這上がって侵入するはめになるとこだった。
救助隊じゃないんですからっ私。
お隣のおばさんを、無事、ベランダから救助して、奴が戻ってきた。
手には、むきだしの千円札。
これまた、前回同様、帰り際に手を捕まれて、千円札を握らされたらしい。
奴の話によると、今日のお隣のおばさんは、布団を干しにベランダに出たとこで、雨戸のシャッターが下がってきて「カチッ」閉まっちゃったらしい。
おばさんは、その後、ベランダから、ひたすら誰かが通るのを待ってたらしいけど、通ったのは足の悪い老人だけで、一応救助をお願いしてみたものの「無理です。」と断られたらしい。
おばさんにとって、そんなところに現れた私は、きっと「天使」だったに違いない?!
そして今回で二度目の、救助をした奴はおばさんにとっては王子さまだったのかもしれません?!
お札を無理矢理握らされて、おばさんは奴に言ったそうです。
「あら〜やだっ私ったら、手を握っちゃったわ〜ど〜しましょ〜」
このおばさん、誰かに似てると思ったら・・・小柄で早口で一方的に話すその姿は、まさに、年を重ねた「松野 明美」さんそのものです。
どこか憎めないんですけど、次、私しかいない時に頼まれたらどうしよう・・・お隣さん、私がストーマだってこと知らないんです。
言ってもいいんですけど、大きな声で、大袈裟に驚かれそうで・・・なんたって年を重ねた「松野 明美」さんなんですから!
誰かが呼んでる??
あたりには誰もいなかった。
ふと上を見ると、お隣さんがベランダからこっちを見て呼んでた。
「あの〜また雨戸のシャッターが閉まっちゃって・・・ウチの中に入れなくなっちゃったんです。お願いできますか?」
えー?また〜?心で呟いた。
「少し待っていただけますか?」
先日同様、玄関の鍵は閉まっているらしい。
もし、奴がいなかったら、私が塀を乗り越えて、キッチンの窓から這上がって侵入するはめになるとこだった。
救助隊じゃないんですからっ私。

お隣のおばさんを、無事、ベランダから救助して、奴が戻ってきた。
手には、むきだしの千円札。

これまた、前回同様、帰り際に手を捕まれて、千円札を握らされたらしい。
奴の話によると、今日のお隣のおばさんは、布団を干しにベランダに出たとこで、雨戸のシャッターが下がってきて「カチッ」閉まっちゃったらしい。
おばさんは、その後、ベランダから、ひたすら誰かが通るのを待ってたらしいけど、通ったのは足の悪い老人だけで、一応救助をお願いしてみたものの「無理です。」と断られたらしい。
おばさんにとって、そんなところに現れた私は、きっと「天使」だったに違いない?!
そして今回で二度目の、救助をした奴はおばさんにとっては王子さまだったのかもしれません?!
お札を無理矢理握らされて、おばさんは奴に言ったそうです。
「あら〜やだっ私ったら、手を握っちゃったわ〜ど〜しましょ〜」

このおばさん、誰かに似てると思ったら・・・小柄で早口で一方的に話すその姿は、まさに、年を重ねた「松野 明美」さんそのものです。
どこか憎めないんですけど、次、私しかいない時に頼まれたらどうしよう・・・お隣さん、私がストーマだってこと知らないんです。
言ってもいいんですけど、大きな声で、大袈裟に驚かれそうで・・・なんたって年を重ねた「松野 明美」さんなんですから!

テレビをつけると、横浜に「大雨洪水警報」がでてた。
出来ることなら、こんな日は、どこにも出かずに、ウチで「ボーっ」としてられたらな〜なんて・・・無理っ仕事っ!
今日は、奴のお母さんの命日。
この前の日曜日にやった法事を、私は「23回忌」だと思ってたら、「27回忌」の間違えだった。
ま〜どっちにしろ似たようなもん?
要は、気持ちの問題だしっ。
仕事場に行く途中にある、お墓に寄った。
雨だからか、いつもの1束100円の無人線香販売機?がなかった。
わざわざお寺の事務所に行くのは、ちと面倒だった。
『雨だから・・すぐに消えちゃうしね。』
昨日から、今朝は、お墓参りに寄ろうと思ってたもんだから、お花だけは買っておいた。
だから、線香なくても十分です?!
お墓に行くと、法事の時に供えたお花が枯れ始めてた。
そのお花は、とっても気の利く次男の嫁がセレクトして買ってきてくれたもので、「デンファレ」や「ミニバラ」や「鞠菊」やら、とてもカラフルで華やかで、彼女らしいセレクトだった。
彼女が持ってきてくれると聞いて、私は用意するのをやめた。
私が、その日のために買おうと思っていたのは、真っ白な大輪のゆりの花だった。
今日は、やっぱりそれにした。
枯れた花を取り除いたあたりで、雨はますます激しくなってきた。『もう!お義母さんたら意地悪っ。』
雨に濡れても、ゆりの花は、香り高く凛としていた。
ずぶ濡れになりながら仕事場に着いた。
天気予報は大外れ?!
お昼の仕事が終る頃には日が射してきた。
夜になってもムシ暑くって、雨に濡れるし、ムシ暑いしで疲れた一日だった。
帰宅して、着替えて、だらりーん。『あ〜なんか汗くさっ!』
まったくっ・・・女として、少しは、ゆりの花を見習わなきゃいけませんね〜!
出来ることなら、こんな日は、どこにも出かずに、ウチで「ボーっ」としてられたらな〜なんて・・・無理っ仕事っ!
今日は、奴のお母さんの命日。
この前の日曜日にやった法事を、私は「23回忌」だと思ってたら、「27回忌」の間違えだった。
ま〜どっちにしろ似たようなもん?
要は、気持ちの問題だしっ。
仕事場に行く途中にある、お墓に寄った。
雨だからか、いつもの1束100円の無人線香販売機?がなかった。
わざわざお寺の事務所に行くのは、ちと面倒だった。
『雨だから・・すぐに消えちゃうしね。』
昨日から、今朝は、お墓参りに寄ろうと思ってたもんだから、お花だけは買っておいた。
だから、線香なくても十分です?!
お墓に行くと、法事の時に供えたお花が枯れ始めてた。
そのお花は、とっても気の利く次男の嫁がセレクトして買ってきてくれたもので、「デンファレ」や「ミニバラ」や「鞠菊」やら、とてもカラフルで華やかで、彼女らしいセレクトだった。
彼女が持ってきてくれると聞いて、私は用意するのをやめた。
私が、その日のために買おうと思っていたのは、真っ白な大輪のゆりの花だった。
今日は、やっぱりそれにした。
枯れた花を取り除いたあたりで、雨はますます激しくなってきた。『もう!お義母さんたら意地悪っ。』
雨に濡れても、ゆりの花は、香り高く凛としていた。
ずぶ濡れになりながら仕事場に着いた。
天気予報は大外れ?!
お昼の仕事が終る頃には日が射してきた。
夜になってもムシ暑くって、雨に濡れるし、ムシ暑いしで疲れた一日だった。
帰宅して、着替えて、だらりーん。『あ〜なんか汗くさっ!』
まったくっ・・・女として、少しは、ゆりの花を見習わなきゃいけませんね〜!
異動前のK先生の最後の外来が3月17日だった。
「70日分のお薬を出しておくけど、ゴールデンウィーク明けくらいには、来てね。何かあると困るからっね。」
とっくに過ぎてますっ。
「お薬は、もう、時々さぼってみてね。様子診ていくから。」
K先生ったら、私の本性をわかってないみたいで、大変な事、言っちゃっいました。
安心してさぼっちゃってる私のもとには、だぶりまくった「フェロベリン」と「ミヤBM」と「ツムラの大建中湯」がかるく70日分はあります。
そんなわけで、今だに行ってないんです、新しい病院へ・・・K先生が書いてくれた、でかい封筒の紹介状は、料理本の本棚につっこんだまんま。
体調は絶好調だけど、『さすがにそろそろ行かないとな〜。』
渋々、もたもた、今朝、電話をしてみた。
どんだけ人気の病院なんだ?いくらかけてもまるで出ません。
仕事の合間にかけまくりやっとつながったのは夕方だった。
取り合えず、来週の火曜日は、初めて行ってきます。
「Y市立市民病院」
ちょっとドキドキっ!
「70日分のお薬を出しておくけど、ゴールデンウィーク明けくらいには、来てね。何かあると困るからっね。」
とっくに過ぎてますっ。
「お薬は、もう、時々さぼってみてね。様子診ていくから。」
K先生ったら、私の本性をわかってないみたいで、大変な事、言っちゃっいました。
安心してさぼっちゃってる私のもとには、だぶりまくった「フェロベリン」と「ミヤBM」と「ツムラの大建中湯」がかるく70日分はあります。
そんなわけで、今だに行ってないんです、新しい病院へ・・・K先生が書いてくれた、でかい封筒の紹介状は、料理本の本棚につっこんだまんま。
体調は絶好調だけど、『さすがにそろそろ行かないとな〜。』
渋々、もたもた、今朝、電話をしてみた。
どんだけ人気の病院なんだ?いくらかけてもまるで出ません。
仕事の合間にかけまくりやっとつながったのは夕方だった。
取り合えず、来週の火曜日は、初めて行ってきます。
「Y市立市民病院」
ちょっとドキドキっ!
皆さん「サムライ ブルー」の活躍を期待してるとあって、昨夜の仕事は、クソ暇だった。
今日、FM横浜で言ってたけど・・昨夜の「日本対オーストラリア戦」の関東地方の瞬間最大視聴率は、61%とか・・『皆さん観てるんですね〜』
昨夜の私は、そーゆーわけで、いつもより早めに仕事から帰れた。
家族は、それぞれの部屋で観戦していた。
私は一人、ダイニングで、夜ご飯を食べながら『こんなつまんない一日・・・ブログ書くことないじゃん!』
一応、テレビは、「日本戦」にしてあったけど、脳みそはまるで観る気がなかった。
ご飯が終って、しばしソファーでゴーロゴロ!
「ピッ!」
フジテレビに変えると、稲垣吾郎(さん)と森三中が、面白くて、一人ケラケラ。
そこへ「奴」が冷蔵庫の第3のビールを取りに降りてきた。
ゴロゴロ、ケラケラ中の私に「この、非国民がっ!」
罵声を浴びせて、さっさと2階へと消えて行った。
『何なんだ・・あの男?!』
だってさ〜別にウチの息子が出てるわけでもないし・・さっ!
ワールドカップの時、特に「日本戦」の日は仕事が暇で、すっごい疲れ損って感じっ!
だから私は、まるで楽しくないんです。
『さて、そろそろ終りかな?日本戦・・・』
またまた「ピッ!」
さっき1点で勝ってた日本は、3点取られて負けちゃってた。
『あらららっ!』
次の日本戦は、いつだ〜?!私の憂鬱。
昨夜の日本の負けで、みんなどんだけへこんでるのか?!『一体、何なんだ?どーしたんだ??』
今日もクソ暇だった。
あ〜金は貯まらないのに、ストレスばっか溜るっ!


今日、FM横浜で言ってたけど・・昨夜の「日本対オーストラリア戦」の関東地方の瞬間最大視聴率は、61%とか・・『皆さん観てるんですね〜』

昨夜の私は、そーゆーわけで、いつもより早めに仕事から帰れた。
家族は、それぞれの部屋で観戦していた。
私は一人、ダイニングで、夜ご飯を食べながら『こんなつまんない一日・・・ブログ書くことないじゃん!』

一応、テレビは、「日本戦」にしてあったけど、脳みそはまるで観る気がなかった。
ご飯が終って、しばしソファーでゴーロゴロ!
「ピッ!」
フジテレビに変えると、稲垣吾郎(さん)と森三中が、面白くて、一人ケラケラ。

そこへ「奴」が冷蔵庫の第3のビールを取りに降りてきた。
ゴロゴロ、ケラケラ中の私に「この、非国民がっ!」

罵声を浴びせて、さっさと2階へと消えて行った。
『何なんだ・・あの男?!』
だってさ〜別にウチの息子が出てるわけでもないし・・さっ!
ワールドカップの時、特に「日本戦」の日は仕事が暇で、すっごい疲れ損って感じっ!

だから私は、まるで楽しくないんです。
『さて、そろそろ終りかな?日本戦・・・』
またまた「ピッ!」
さっき1点で勝ってた日本は、3点取られて負けちゃってた。
『あらららっ!』
次の日本戦は、いつだ〜?!私の憂鬱。

昨夜の日本の負けで、みんなどんだけへこんでるのか?!『一体、何なんだ?どーしたんだ??』
今日もクソ暇だった。
あ〜金は貯まらないのに、ストレスばっか溜るっ!


シャーシャーという雨の音で目が覚めた。
ムシ暑いから、窓あけっぱで寝てたんだっけ。
金曜日あたりの天気予報じゃ、この土、日は晴れのはずだったのに・・今朝は、ほん降りの横浜だった。
起きてまずは、お金の確認。
「御経料よしっ、御茶菓料よしっ、御膳料よしっ。御塔婆料は、四人分で・・・」
筆ペンで名前を書いた。
12時からの法事に合わせて、ミルクコーヒーとやきそばパンをほおばりながら、もたもたとお化粧を始めた。
娘、息子、そして奴が起きてきて、支度を始めた出した。
支度を終えたあたりで、ふと気付いた。
『そうそう、子どもたちにお焼香のやり方を教えなくちゃッ!』
ダイニングテーブルを囲んで「お焼香レッスン」開始。
「何かねっ、木くずみたいなのが入ってる箱があるから、それをつまんで、おでこあたりまで持ってって、もくもく燃えてる箱にポイッとするわけ。それを三回繰り返して拝んで終りって感じ?!」
かなりアバウトなレッスンは終わった。
「大丈夫、どっちにしろ、私が先にやるから、それを真似すればい〜からさ。」
お寺に着くと、次男と親戚はすでに到着してた。
私より二つ年下の美人な次男の嫁は、今「心の病」にかかっているらしいが、相変わらず、いい年してのミニスカート姿だった。
私たちとほぼ同時に到着した三男の嫁は、前からずーと思ってたんだけど『人は、生きざまは、絶対に隠せない・・・』
口数も少なくて、全て敬語、控え目風にしてるけど・・・ 元レディースなみのニオイがするんです。
デカイ鐘の音が鳴って、皆で本堂へ。
そこで私は、抜け出して、うなぎやさんに電話を入れた。
最終人数の報告。
次男夫婦は、嫁の病のせいか?仕切り役が奴なのが気にくわないのか?すぐ帰ると言われていたので、うな重にしてお持ち帰りできるようにお願いした。
本堂にもどって、ホッ。
いよいよお焼香の時が来た。
一番はもちろんお父様。
『えー?!おでこまで持ってってポイッを一回しかやらなかった〜!』
続いて奴。
『お父様の真似だっ一回しかやってないぞっ。』
そして私も一回にしちゃった。
おまけに私ら夫婦はどこにしまいこんだのか、いくら探しても、数珠が見当たらず・・・なんと、素手。
奴のとても厳格なお父様の視線が私の素手に釘付けだったことは言うまでもなく・・・『バカ嫁がっ』って感じ?!
そんな私のバカ息子とバカ娘も何とか無事にお焼香を終えて、あとは皆でのお墓参りのみ。
ここでまたまた私は抜け出し、次男夫婦に持たせるうな重を受取りに、うなぎやさんまで走った。
お墓に戻ってホッ!
『間に合った〜』
次男夫婦にうな重を渡して、皆を連れてうなぎやさんへ。
時間に合わせて用意をしてくれたうな重の蓋をジャーン!
『あ〜いいニオイ・・』
一口食べて『あ〜うまい!幸せ〜』
こ一時間の団欒?を終えてやっとお開き。
皆を先に出して、お支払い。
「ごちそうさまでした。とても美味しかったです。ありがとうございました。お世話になりました。」
8円おまけしてもらっちゃいました。
おいしくて、ムシャムシャ食べちゃって、画像に撮ろうと思ってたのに忘れちゃった。
しかも、どこ産のうなぎかも聞くの忘れちゃった。
やっぱバカ嫁です!

ムシ暑いから、窓あけっぱで寝てたんだっけ。
金曜日あたりの天気予報じゃ、この土、日は晴れのはずだったのに・・今朝は、ほん降りの横浜だった。
起きてまずは、お金の確認。

「御経料よしっ、御茶菓料よしっ、御膳料よしっ。御塔婆料は、四人分で・・・」
筆ペンで名前を書いた。
12時からの法事に合わせて、ミルクコーヒーとやきそばパンをほおばりながら、もたもたとお化粧を始めた。
娘、息子、そして奴が起きてきて、支度を始めた出した。
支度を終えたあたりで、ふと気付いた。
『そうそう、子どもたちにお焼香のやり方を教えなくちゃッ!』
ダイニングテーブルを囲んで「お焼香レッスン」開始。
「何かねっ、木くずみたいなのが入ってる箱があるから、それをつまんで、おでこあたりまで持ってって、もくもく燃えてる箱にポイッとするわけ。それを三回繰り返して拝んで終りって感じ?!」
かなりアバウトなレッスンは終わった。
「大丈夫、どっちにしろ、私が先にやるから、それを真似すればい〜からさ。」

お寺に着くと、次男と親戚はすでに到着してた。
私より二つ年下の美人な次男の嫁は、今「心の病」にかかっているらしいが、相変わらず、いい年してのミニスカート姿だった。

私たちとほぼ同時に到着した三男の嫁は、前からずーと思ってたんだけど『人は、生きざまは、絶対に隠せない・・・』

口数も少なくて、全て敬語、控え目風にしてるけど・・・ 元レディースなみのニオイがするんです。

デカイ鐘の音が鳴って、皆で本堂へ。
そこで私は、抜け出して、うなぎやさんに電話を入れた。
最終人数の報告。
次男夫婦は、嫁の病のせいか?仕切り役が奴なのが気にくわないのか?すぐ帰ると言われていたので、うな重にしてお持ち帰りできるようにお願いした。
本堂にもどって、ホッ。
いよいよお焼香の時が来た。
一番はもちろんお父様。
『えー?!おでこまで持ってってポイッを一回しかやらなかった〜!』
続いて奴。
『お父様の真似だっ一回しかやってないぞっ。』
そして私も一回にしちゃった。
おまけに私ら夫婦はどこにしまいこんだのか、いくら探しても、数珠が見当たらず・・・なんと、素手。

奴のとても厳格なお父様の視線が私の素手に釘付けだったことは言うまでもなく・・・『バカ嫁がっ』って感じ?!

そんな私のバカ息子とバカ娘も何とか無事にお焼香を終えて、あとは皆でのお墓参りのみ。

ここでまたまた私は抜け出し、次男夫婦に持たせるうな重を受取りに、うなぎやさんまで走った。

お墓に戻ってホッ!
『間に合った〜』

次男夫婦にうな重を渡して、皆を連れてうなぎやさんへ。
時間に合わせて用意をしてくれたうな重の蓋をジャーン!
『あ〜いいニオイ・・』
一口食べて『あ〜うまい!幸せ〜』
こ一時間の団欒?を終えてやっとお開き。
皆を先に出して、お支払い。
「ごちそうさまでした。とても美味しかったです。ありがとうございました。お世話になりました。」

8円おまけしてもらっちゃいました。
おいしくて、ムシャムシャ食べちゃって、画像に撮ろうと思ってたのに忘れちゃった。
しかも、どこ産のうなぎかも聞くの忘れちゃった。
やっぱバカ嫁です!

ゴミ捨てに出ると、お日様の顔は、まだ見えてないのに、背中が暖かくなった。
仕事場に向かう頃には、日差しが眩しかった。
今朝、パウチを交換してもらってご機嫌なストーマくんは、仕事が始まっても「ブリブリ、ブリブリ」一人で喋りっぱなしだった・・・ちょと困った。
週末だし、気合いを入れてのぞんだ仕事は、イマイチ暇で、気合いだけがカラカラと空回り。
ドッと疲れた。
明日の、お昼は「奴」のお母さんの23回忌法要。
奴が高校に入ってすぐに、まだ若くして、すい臓癌で亡くなった奴のお母さんとはもちろん会ったこともありません。
そんなわけで?私、お彼岸やら命日に、お墓参りにいくたびに『ロト6当たりますように』か『お母さん、あなたは一体、息子に、人として、何を教えてきたんですか?!』墓前で手を合わせると、この二つしか唱えたことがありません。
奴に言わせれば、「そんなだから、呪われて、大腸なくなったんじゃないのか〜?」
恐ろしい・・・この家の嫁は呪われるのか???
・・・次男の嫁は、只今恐ろしい「心の病」にかかっています。三男の嫁は、まだ脳天気そうですがっ!
明日は、ウチから歩いて5分ちょいのお寺さんに、奴の親戚が集まります。
「奴」は、お父様から、今回の法要の仕切り役を任され、ここんとこ四苦八苦だった。
お経料やら御膳料やらお茶菓料やら・・お塔婆とか云う木の板に何やらグニャグニャ書いてあるやつやら・・・よくわかりませんが・・なんだか坊さん儲けまくりじゃん?!
『私は、きっとこ〜ゆ〜こと言っちゃうから、いいことないのかしら?!』
そして・・もちろんこんな時・・・慣れっこですがっ、長男の嫁の私は「パシリ」と「雑用」役。
明日、法事を終えたあと、まさか皆さんにさっさと帰れとは言えませんから、食事のお店決めにここんとこ四苦八苦でした私。
駅前の中華料理やさん何件かにもかけあいましたが、結局、お寺さんからほど近い、うなぎやさんに決めちゃいました。
私、ちょっと疲れ気味だし、もってこいですからっ!
明日、午後から私は、仕事なので、うなぎとビールって訳にはいきませんが・・・おいしいかな?やっぱ専門店のうなぎって。
楽しみっ!
仕事場に向かう頃には、日差しが眩しかった。

今朝、パウチを交換してもらってご機嫌なストーマくんは、仕事が始まっても「ブリブリ、ブリブリ」一人で喋りっぱなしだった・・・ちょと困った。
週末だし、気合いを入れてのぞんだ仕事は、イマイチ暇で、気合いだけがカラカラと空回り。
ドッと疲れた。

明日の、お昼は「奴」のお母さんの23回忌法要。
奴が高校に入ってすぐに、まだ若くして、すい臓癌で亡くなった奴のお母さんとはもちろん会ったこともありません。
そんなわけで?私、お彼岸やら命日に、お墓参りにいくたびに『ロト6当たりますように』か『お母さん、あなたは一体、息子に、人として、何を教えてきたんですか?!』墓前で手を合わせると、この二つしか唱えたことがありません。
奴に言わせれば、「そんなだから、呪われて、大腸なくなったんじゃないのか〜?」
恐ろしい・・・この家の嫁は呪われるのか???
・・・次男の嫁は、只今恐ろしい「心の病」にかかっています。三男の嫁は、まだ脳天気そうですがっ!明日は、ウチから歩いて5分ちょいのお寺さんに、奴の親戚が集まります。
「奴」は、お父様から、今回の法要の仕切り役を任され、ここんとこ四苦八苦だった。
お経料やら御膳料やらお茶菓料やら・・お塔婆とか云う木の板に何やらグニャグニャ書いてあるやつやら・・・よくわかりませんが・・なんだか坊さん儲けまくりじゃん?!
『私は、きっとこ〜ゆ〜こと言っちゃうから、いいことないのかしら?!』
そして・・もちろんこんな時・・・慣れっこですがっ、長男の嫁の私は「パシリ」と「雑用」役。

明日、法事を終えたあと、まさか皆さんにさっさと帰れとは言えませんから、食事のお店決めにここんとこ四苦八苦でした私。
駅前の中華料理やさん何件かにもかけあいましたが、結局、お寺さんからほど近い、うなぎやさんに決めちゃいました。
私、ちょっと疲れ気味だし、もってこいですからっ!

明日、午後から私は、仕事なので、うなぎとビールって訳にはいきませんが・・・おいしいかな?やっぱ専門店のうなぎって。
楽しみっ!

仕事が始まる頃には、肛門まわりが『あ〜もうっヒリヒリする〜痛い!』
たぶん、私のお尻は、マントヒヒなみに・・?
今朝は、肛門からニョロニョロ出てきた漏便で、目が覚めた。
急いで、トイレに行って、ウォシュレットで、シャーッ!
なんとまだ4時だった。
すっきりして、再び(-.-)zzZ
二度寝のわりに、なんだか、ぐっすり眠れた。
気分爽快で仕事場へ向かった。
しかし、悲劇は訪れた。
仕事場に着いた頃、もうとっくに、おさまったと思った漏便がチョロチョロ。
ランチタイムが始まる時には、肛門まわりがヒリヒリヒリヒリ。
私はモゾモゾ。
仕方ないから、奥の手を使った。
ティッシュペーパーを肛門に「ギュッ」・・・とりあえず、お昼は、これで過ごした。
仕事を終えて、ティッシュを取ると、もう漏便は、止まったみたいだった。
そりゃーよかったけど、ティッシュは、肛門まわりにこびりつきまくり。
帰宅して、すぐお尻をシャーシャー。
夕食の支度を終えて、ゴーロゴロ。
最終回の「ランチの女王」の途中で、また仕事へ行く時間。
「お待たせ致しました〜」
冷えたジョッキに注いだ生ビールがおいしそうな夜だった。
毎週木曜日が、楽しみなロト6は、今週も無惨に・・夢は破れ・・・『さて、お風呂でケツでも洗って、出直すとするかっ!』
たぶん、私のお尻は、マントヒヒなみに・・?
今朝は、肛門からニョロニョロ出てきた漏便で、目が覚めた。
急いで、トイレに行って、ウォシュレットで、シャーッ!
なんとまだ4時だった。
すっきりして、再び(-.-)zzZ
二度寝のわりに、なんだか、ぐっすり眠れた。
気分爽快で仕事場へ向かった。
しかし、悲劇は訪れた。
仕事場に着いた頃、もうとっくに、おさまったと思った漏便がチョロチョロ。
ランチタイムが始まる時には、肛門まわりがヒリヒリヒリヒリ。
私はモゾモゾ。
仕方ないから、奥の手を使った。
ティッシュペーパーを肛門に「ギュッ」・・・とりあえず、お昼は、これで過ごした。
仕事を終えて、ティッシュを取ると、もう漏便は、止まったみたいだった。
そりゃーよかったけど、ティッシュは、肛門まわりにこびりつきまくり。
帰宅して、すぐお尻をシャーシャー。
夕食の支度を終えて、ゴーロゴロ。
最終回の「ランチの女王」の途中で、また仕事へ行く時間。
「お待たせ致しました〜」
冷えたジョッキに注いだ生ビールがおいしそうな夜だった。
毎週木曜日が、楽しみなロト6は、今週も無惨に・・夢は破れ・・・『さて、お風呂でケツでも洗って、出直すとするかっ!』


毎朝通る静かな裏通り。
仕事場へのウォーキングルートに、お寺があります。
はっきりは、覚えてないけど、たぶん3ヶ月くらい前のとある朝だった。
いつもの様に歩いてると、道の真ん中にお人形らしきものが寂しく「ゴロッ」と、ころがっていました。
あたりを見回すと誰もいない。
拾い上げてみた。『ムーミンだっ』
もちろん、持って帰るつもりなどなく・・・『どーしよう・・』
結局、もうちょっと歩いたとこにあるお寺の入り口のお地蔵さん?のそばに置いてあげた。
次の日から、私は、毎朝この「ムーミン」に会いながら、仕事場へ向かうことになった。
それから、これまた、たぶん1ヶ月くらいたったある朝『えー?』
驚くことに「ムーミン」の隣に「ノンノン」?がいた。
『可愛い・・』
朝から、ひとり笑えた。
それから毎朝『今日もちゃんといるいる・・』
「ムーミン」と「ノンノン」?を横目で見ながらのウォーキングになった。
そこからまた1ヶ月ほどした今朝・・・『えー???』
「ムーミンパパ」がいた。
最近、仕事の合間に帰宅すると再放送の「ランチの女王」を見ている私。
『おいしそう〜。』
食い意地がはってる私は、お昼ご飯を食べたばっかでも、また食べたくなっちゃいます。
ほんとは、今夜はホットプレートでお好み焼きにでもと楽しみにしてたんですが・・仕事のため変更〜!
中途半端に残ってるご飯が気になる・・・チキンライスにしてみた。
それだけじゃ〜みんなも、切ないだろうと、ピーマンの肉詰めやら何故か目玉焼きをチキンライスに乗っけてみたりして・・・一皿に盛り付けた。
玉子で、ちゃちゃーっとスープを作って、お子様ランチみたいな夜ご飯になっちゃった。
ま〜たまには、こんなのも、いっか?!
まだやってる「ランチの女王」に、後ろ髪をひかれながら、仕事へ向かった。
大腸なくって、ストーマだって私は、負けない!がんばる!
絶対「ウンチの女王」になってやる〜!
『おいしそう〜。』
食い意地がはってる私は、お昼ご飯を食べたばっかでも、また食べたくなっちゃいます。
ほんとは、今夜はホットプレートでお好み焼きにでもと楽しみにしてたんですが・・仕事のため変更〜!
中途半端に残ってるご飯が気になる・・・チキンライスにしてみた。
それだけじゃ〜みんなも、切ないだろうと、ピーマンの肉詰めやら何故か目玉焼きをチキンライスに乗っけてみたりして・・・一皿に盛り付けた。

玉子で、ちゃちゃーっとスープを作って、お子様ランチみたいな夜ご飯になっちゃった。
ま〜たまには、こんなのも、いっか?!
まだやってる「ランチの女王」に、後ろ髪をひかれながら、仕事へ向かった。
大腸なくって、ストーマだって私は、負けない!がんばる!

絶対「ウンチの女王」になってやる〜!
今日は、ゴミの日。
近頃の私は、学校に行く息子に「これ、出してって〜!」ってお願いしちゃってる。
けど今日はやめた。
『自分で出そうっと。』
只今、息子はテスト中。
朝からゴミを持たせたら、なんか成績がクズになりそうで・・・相変わらず変な「げんをかつぐ」私です。
まだ、ぐしゃぐしゃな頭に、ユニクロの帽子をかぶって、さてと、ゴミゴミ。
今日も玄関前の「福幸(フクシア)」の花は可愛く咲いてました。
旬が終ってお疲れ様の、茶色くなった花と葉っぱを摘んでポイッ。
「福」と「幸」せがつまってそうな蕾が、まだまだ、いっぱいぶら下がっていました。
最近、あちこちで売ってるのを見かける「フクシア」は、名前は同じでも、いろんな花の形や色があるみたいです。
きっと、色々な幸せが咲くんでしょうね。
ゴミ捨て場に向かうと、誰も住んでないお隣に、わんさか咲いてる「アメリカンジャスミン」の香りに包まれた。
鼻から大きく息を吸い込むと、いい香りで、お腹が、いっぱい。
『何か、ちょっといいことありそうな・・・そんな予感?』のウキウキ素敵な朝だった。
いつくるのかイイコト・・・ずっと待ってて仕事も終わった。
結局、つまんない一日だった。
そんな疲れた私に奴が言った。
「お前もゆっくりしたいよな〜?いつか行ってきな!一人旅にでも。10日でも1ヶ月でも行っといでっ!」
「じゃー、1ヶ月でっ!」
やったっ!これか?いいこと。
近頃の私は、学校に行く息子に「これ、出してって〜!」ってお願いしちゃってる。
けど今日はやめた。
『自分で出そうっと。』
只今、息子はテスト中。
朝からゴミを持たせたら、なんか成績がクズになりそうで・・・相変わらず変な「げんをかつぐ」私です。
まだ、ぐしゃぐしゃな頭に、ユニクロの帽子をかぶって、さてと、ゴミゴミ。
今日も玄関前の「福幸(フクシア)」の花は可愛く咲いてました。
旬が終ってお疲れ様の、茶色くなった花と葉っぱを摘んでポイッ。
「福」と「幸」せがつまってそうな蕾が、まだまだ、いっぱいぶら下がっていました。
最近、あちこちで売ってるのを見かける「フクシア」は、名前は同じでも、いろんな花の形や色があるみたいです。
きっと、色々な幸せが咲くんでしょうね。
ゴミ捨て場に向かうと、誰も住んでないお隣に、わんさか咲いてる「アメリカンジャスミン」の香りに包まれた。
鼻から大きく息を吸い込むと、いい香りで、お腹が、いっぱい。
『何か、ちょっといいことありそうな・・・そんな予感?』のウキウキ素敵な朝だった。
いつくるのかイイコト・・・ずっと待ってて仕事も終わった。
結局、つまんない一日だった。
そんな疲れた私に奴が言った。
「お前もゆっくりしたいよな〜?いつか行ってきな!一人旅にでも。10日でも1ヶ月でも行っといでっ!」
「じゃー、1ヶ月でっ!」
やったっ!これか?いいこと。
とにもかくにも、疲れ気味。
こんな時、ストーマくんが、かぶれもなく、元気にウンコをだしてくれてる事がせめてもの救い。
朝から、どの番組も暗い事件ばかりで今の私は、こんなの見てたら、厄がつきそうで・・そんなとこにニュース速報が「ピコピコ」
11時から村上世彰氏の記者会見だって出た。
仕事で見れないのがちと残念!
3時のワイドショーを楽しみに仕事から帰宅した。
さすが、できる男は潔かった。
たった7年でどんだけもうけたのかしら村上ファンドさんたらっ!
元ライブドアの宮内さんの変な?一言が聞こえちゃったのが運のつき?!
私的には、今の破綻してる日本、こんな人が総理になるがい〜のにな〜なんてね!
任期だけ無理矢理まっとうしたって、もうボロボロの日本。
富裕層たくさんをつくってたくさん税金を納めてもらわなきゃ!ね!
貧困層がひがんでる場合じゃありません。
村上さんは、どのくらい稼いじゃって身をひくのかしら?
すばらしい。
「それに比べて・・小さすぎる・・」
小声で言った一言は、悪口だけには敏感な奴に聞こえてたらしい。
遠くほうから、かえってきた。「あ〜あ、言っちゃったね〜とうとう言ちゃった〜」聞こえてきた。
「私の、このお口ったらっ、あれほど言っちゃだめだって教えたのにっ!こらっ、ペンペンッ!」
こんな時、ストーマくんが、かぶれもなく、元気にウンコをだしてくれてる事がせめてもの救い。
朝から、どの番組も暗い事件ばかりで今の私は、こんなの見てたら、厄がつきそうで・・そんなとこにニュース速報が「ピコピコ」
11時から村上世彰氏の記者会見だって出た。
仕事で見れないのがちと残念!
3時のワイドショーを楽しみに仕事から帰宅した。
さすが、できる男は潔かった。
たった7年でどんだけもうけたのかしら村上ファンドさんたらっ!
元ライブドアの宮内さんの変な?一言が聞こえちゃったのが運のつき?!
私的には、今の破綻してる日本、こんな人が総理になるがい〜のにな〜なんてね!
任期だけ無理矢理まっとうしたって、もうボロボロの日本。
富裕層たくさんをつくってたくさん税金を納めてもらわなきゃ!ね!
貧困層がひがんでる場合じゃありません。
村上さんは、どのくらい稼いじゃって身をひくのかしら?
すばらしい。
「それに比べて・・小さすぎる・・」
小声で言った一言は、悪口だけには敏感な奴に聞こえてたらしい。
遠くほうから、かえってきた。「あ〜あ、言っちゃったね〜とうとう言ちゃった〜」聞こえてきた。
「私の、このお口ったらっ、あれほど言っちゃだめだって教えたのにっ!こらっ、ペンペンッ!」
ケータイをいじってたら急に、背後から奴が現れた。
「びっくりした〜!」
「怪しい・・その閉め方が・・すごく怪しい・・大切そうに、両手でパカッと・・それじゃ〜まるでアレだよ!ほらっ!テクマクマヤコンだよ!」
どーやら、奴は、「ひみつのアッコちゃん」のコンパクトのことを言ってるらしい。
「テクマクマヤコン、テクマクマヤコン・・」
さて、何に変身しようかな〜?!
「びっくりした〜!」
「怪しい・・その閉め方が・・すごく怪しい・・大切そうに、両手でパカッと・・それじゃ〜まるでアレだよ!ほらっ!テクマクマヤコンだよ!」
どーやら、奴は、「ひみつのアッコちゃん」のコンパクトのことを言ってるらしい。
「テクマクマヤコン、テクマクマヤコン・・」
さて、何に変身しようかな〜?!
『きたー!いた〜い!』
目が覚めたら右足がつった。
歯をくいしばって、しばしベッドの上で我慢。
きっと時が解決してくれる?!
今日は、ちと遅い出勤。
ダラダラしてたら、時間がなくなっちゃった。
試しに娘にお願いをしてみた。
「洗濯物、干してくれる?」
「い〜よ。」
快くOKをもらった。
こんなこと頼んだのは初めてです。
今まで、一人で何でもやってきちゃったから。
お昼の仕事はとても暇。
おかげで、夕食づくりも昼寝も、ゆっくり出来ちゃった。
さばの文化干しと切り干し大根と油揚げの煮物、キャベツとベーコンのスープを仕上げた。
疲れると食欲がなくなる息子は、スープ類が大好物。
私も栄養バランスに気をつけなきゃならないし、もってこいのスープです。
キャベツの甘味とベーコンの塩加減で絶妙な味がでてきます。
さっき帰宅して、食べ終ってる食器を見ると、どーやら息子は、たっぷりスープを飲んだみたいです。
とりあえずホッ!
疲れた今夜、私は「エビスビール」をゴクゴク。
かなり贅沢なビールです。
そんな私に「奴」が言ってきた。
「何でお前は、ちょっと贅沢なビールで、俺は第3のビールなんだ?!」
疲れてる時は、そんなどーでもいい一言さえ悲しくなるんです。
しばし、涙ポロポロ。
けどまた復活!
陰で言ってやった。
「お前には、第3のビールだって、もったいない。第4は、まだ出てこないのかっ?!」
あ〜疲れた。
さて、お風呂入ろうっと。
目が覚めたら右足がつった。
歯をくいしばって、しばしベッドの上で我慢。
きっと時が解決してくれる?!
今日は、ちと遅い出勤。
ダラダラしてたら、時間がなくなっちゃった。
試しに娘にお願いをしてみた。
「洗濯物、干してくれる?」
「い〜よ。」
快くOKをもらった。
こんなこと頼んだのは初めてです。
今まで、一人で何でもやってきちゃったから。
お昼の仕事はとても暇。
おかげで、夕食づくりも昼寝も、ゆっくり出来ちゃった。
さばの文化干しと切り干し大根と油揚げの煮物、キャベツとベーコンのスープを仕上げた。
疲れると食欲がなくなる息子は、スープ類が大好物。
私も栄養バランスに気をつけなきゃならないし、もってこいのスープです。
キャベツの甘味とベーコンの塩加減で絶妙な味がでてきます。
さっき帰宅して、食べ終ってる食器を見ると、どーやら息子は、たっぷりスープを飲んだみたいです。
とりあえずホッ!
疲れた今夜、私は「エビスビール」をゴクゴク。
かなり贅沢なビールです。
そんな私に「奴」が言ってきた。
「何でお前は、ちょっと贅沢なビールで、俺は第3のビールなんだ?!」
疲れてる時は、そんなどーでもいい一言さえ悲しくなるんです。
しばし、涙ポロポロ。
けどまた復活!
陰で言ってやった。
「お前には、第3のビールだって、もったいない。第4は、まだ出てこないのかっ?!」
あ〜疲れた。
さて、お風呂入ろうっと。
ケータイを取ろうとして『あれ?』
両手が痺れてることに気付いた。
グーパー、グーパーしてみた。
やっぱそうみたい。
『痺れてる〜!』
最近、体調もい〜もんだから、また以前の食生活に戻ってきちゃってる。
結局は、自分に甘い私。
肉っ!
きっと今日は、そんな私に天罰がくだっちゃったんだ。
ここんとこ、おしっこがたくさんでるように、ウーロン茶ばっか飲んでたから、今日は、朝からポカリスエットにした。
仕事中も喉が渇くとポカリスエットをゴクゴク。
そしてさっき仕事帰りに寄ったスーパーで『何か、痺れにいー物買おうっと。』
物色した結果、鶏のレバーの焼き鳥を買いました。
今は、もう痺れてないかな・・?!
また明日から、食生活、気を付けなきゃ!
両手が痺れてることに気付いた。
グーパー、グーパーしてみた。
やっぱそうみたい。
『痺れてる〜!』
最近、体調もい〜もんだから、また以前の食生活に戻ってきちゃってる。
結局は、自分に甘い私。
肉っ!
きっと今日は、そんな私に天罰がくだっちゃったんだ。
ここんとこ、おしっこがたくさんでるように、ウーロン茶ばっか飲んでたから、今日は、朝からポカリスエットにした。
仕事中も喉が渇くとポカリスエットをゴクゴク。
そしてさっき仕事帰りに寄ったスーパーで『何か、痺れにいー物買おうっと。』
物色した結果、鶏のレバーの焼き鳥を買いました。
今は、もう痺れてないかな・・?!
また明日から、食生活、気を付けなきゃ!

今夜のつまみ。「もろきゅう」パリッ!!
今日も、早朝からお日様がニコニコしてた。

『今日も暑そう・・・?ゲッ。』

特別、夜更かししてないんだけど、眠くてたまらなかった。
みんなを送り出して、洗濯して、しばし、ダ〜ラダラ。
「とくダネ」やら「はなまるマーケット」やら、あっちこち観てまわって、さて仕事へ出発!
仕事場へと歩き出すと、気温と湿度の絶妙なコンビネーションが、またまた私を眠りの世界に誘ってきた。
まったく、私は、どんだけ眠れば気が済むんだろうか?!
今日は、横浜開港記念日。
市立の学校はお休みとあって、いつも静かなウォーキングルートも子どもたちで、賑やかだった。
眠いまんま仕事に入った私のランチタイムは、テンパりそうで、ちとやばかった。

何とかセーフ!
疲れちゃったから、さっさと買い物を済ませて、やれやれ・・帰宅。
娘は、学校帰りに、彼氏と横浜開港祭に行って、花火も見てくるから夕食はいらないと言ってたし。

息子は、さっぱりした夕食にしてくれと言ってたし・・

みなさん勝手なことばかり。
面倒臭いっ!「ざるラーメン」にしちゃった。

ゆで玉子とチャーシューとメンマを添えて。
『こんなんで、いっかっ?』
簡単に済ませてご〜ろごろ。小さな幸せっ。
『あっそーだ!』お財布から、さっき買った「ドリームジャンボ」1枚を取り出して、願いを込めて、招き猫のきんちゃく袋にしまった。
今日が締め切り、「ドリームジャンボ」
何とかギリギリのとこで、私の「ドリームジャンボ」は、10枚まで増えました。

今日あった、い〜事と言えば、ストーマくんのカブレが治ってた事。
明日は、もうちょっと、い〜事ありますように!

今夜のおつまみは、パリッと丸ごとキュウリです。
「パリッ」



