おとといの土曜日、いつものように、お昼の仕事を終えて、帰宅した。
夜ご飯の支度を終えると、そこからがやっと、私の大好きな昼寝の時間が始まる。

ゴロゴロしながら、テレビを見てた。

ついこの前、娘が、みなとみらいで、ドラマの撮影をしてる「綾瀬はるか」さんを見かけたと言っていた。
『このドラマか・・・今夜3話なんだ・・・』
いまさら、口に出したら歯が浮きそうな愛だとか恋だとか・・・ましてや、作りものの話になんて、まるで興味はない、とは思いながらも、ドラマの舞台が横浜で、出てくる場所が、知ってるとこばかりなもんだから、つい見入っちゃった。
私ったらひょっとして「♪日テレちんっ♪」の、ダイジェスト版の罠にまんまと、はまってるかも?!

けど・・・「綾瀬はるか」さんが、あの「元町スタージュエリー」のお嬢様役ときたら、やっぱりその続きが見たい。
土曜日の夜9時からなんて、仕事で見れるはずもない・・・けど、「見たいっ第3話。」
と、ゆーわけで、イマイチ録画の仕方がよくわからない私は、息子に頼んで録画をしてもらった。

せっかく録画したのに、毎晩、仕事から帰ると、ご飯とお風呂とパソコンいじるので精一杯。
結局、この土日は、見れずに過ごた。
あの続きが知りたくて、今日は、昼寝の時間を削って見た。
横浜の夜景が、とてもキレイに映っていた。

まだ始まったばかりのこのドラマ、私のつまらない日々の中の、小さな楽しみになった。
今日は、夕方になると、朝の仕事前にやってきた「女の子の日」のおかげで、お腹が痛くてたまらなくなってきた。

おまけに、今日の昼寝の時間は「たったひとつの恋」に没頭しちゃったもんだから、眠たくて眠たくて。

自業自得だけど、仕事中、何度も睡魔にやられそうになった。
あ〜眠いし、お腹も痛いし・・・今夜は、もう寝るっ。

昨夜、仕事を終えて、いつものように、せっせと帰宅した。
ウチに入ると、リビングでは、娘と息子が「デスノート」ってゆーのを、食い入るように観ていた。
私がちょっとでも、話しかけたり、物音を立てようもんなら二人して、「ちょっと、今、静かにしてくれるかな〜?!」
静かに、モグモグ食べてるうちに「デスノート」は終わった。
私もご飯を食べ終って『さて、さっさとお風呂にでも入ろうかな』と思っていた。
けど、何だか変かも・・・?
そう感じながらも、気をまぎらわせていた。
けど、やっぱり・・・苦しいかも・・・
吸いたい分の息が吸い込めなくて、ちと胸が苦しくなってきた。
「何か、胸が苦しいから、ちょっとだけ、横になってくるね。」
誰かに、ちゃんと伝えとかないと、万が一、そのまま変わり果てた姿になってても、暫く、誰にも気づいてもらえなかったら、ちと悲しいから、言っておいた。
寝室へと向かいながら『まさか・・・誰かが・・デスノートに私を・・・?』
暫く横になってたら、一階からのインターホンが「プープー」鳴った。
起き上がろうとした矢先、誰かがドアを開けた。
そして、そこに見えたたのは、スッポンポンで、片手で股間を隠してる馬鹿げた息子の姿だった。
「お母さんっ、風呂場の扉が外れちゃったよ。あれじゃ俺入れないから、早く手伝って。」
ここんとこ、ウチの風呂場の扉のレールは、壊れ気味で、扉、外れまくりです。
渋々、風呂場に行って、息子の指示に従って、直すのを手伝った。
片手で股間を隠してるけど、ちと、はみ出だしながら必死に扉を直してる息子の姿は、笑えた。
『なんで、パンツ履いてないんだ?とりあえず履けばいいのに・・・』心の中で、つぶやいた。笑
そんなことしてたら、いつの間にか、息苦しさはなくなっていた。
あ〜助かった。

ウチに入ると、リビングでは、娘と息子が「デスノート」ってゆーのを、食い入るように観ていた。

私がちょっとでも、話しかけたり、物音を立てようもんなら二人して、「ちょっと、今、静かにしてくれるかな〜?!」

静かに、モグモグ食べてるうちに「デスノート」は終わった。
私もご飯を食べ終って『さて、さっさとお風呂にでも入ろうかな』と思っていた。
けど、何だか変かも・・・?

そう感じながらも、気をまぎらわせていた。
けど、やっぱり・・・苦しいかも・・・

吸いたい分の息が吸い込めなくて、ちと胸が苦しくなってきた。
「何か、胸が苦しいから、ちょっとだけ、横になってくるね。」
誰かに、ちゃんと伝えとかないと、万が一、そのまま変わり果てた姿になってても、暫く、誰にも気づいてもらえなかったら、ちと悲しいから、言っておいた。
寝室へと向かいながら『まさか・・・誰かが・・デスノートに私を・・・?』

暫く横になってたら、一階からのインターホンが「プープー」鳴った。
起き上がろうとした矢先、誰かがドアを開けた。
そして、そこに見えたたのは、スッポンポンで、片手で股間を隠してる馬鹿げた息子の姿だった。

「お母さんっ、風呂場の扉が外れちゃったよ。あれじゃ俺入れないから、早く手伝って。」
ここんとこ、ウチの風呂場の扉のレールは、壊れ気味で、扉、外れまくりです。
渋々、風呂場に行って、息子の指示に従って、直すのを手伝った。
片手で股間を隠してるけど、ちと、はみ出だしながら必死に扉を直してる息子の姿は、笑えた。

『なんで、パンツ履いてないんだ?とりあえず履けばいいのに・・・』心の中で、つぶやいた。笑
そんなことしてたら、いつの間にか、息苦しさはなくなっていた。
あ〜助かった。


かれこれ、一ヶ月以上前だったと思う。
時々、仕事場にやって来る業者さんから「よろしかったらサンプルです。どうぞ。」と、1本頂いた。

他に「ウコンの力」と「ニンニクの力」ってゆーのも持ってたのに、なぜか私には「うるおい美率」をくれた。
明らかに、うるおいが足りなそうだから、私にくれたのか・・・?

もちろん、1本飲んだくらいじゃ、どっこも潤わなかった。

コンビニで、値段を見たら、1本260円もした。

大体、何を飲んだって、すぐさまストーマくんから、パウチに出てきてる気がする。
これでも栄養は、ちゃんと吸収されてるんだろうか?と、不安になったりもする。
ストーマ歴2年になろうとしてるのに、今更、何を言ってるんだろうか・・・私。

サンプルで頂いて、すぐに飲んだ「うるおい美率」は、マスカット味で飲みやすかった。

ただ、こんなちょっとの量で260円もする物が、飲んですぐストーマくんから、ジャージャー出ちゃうのかと思うと、もったいなくて買う気がしなかった。
そしたら、今朝現れたその業者さんたら、懇願するようにジッと私を見つめ、「いかがでしたか?先日の・・・」
今更ながら聞いてきた。
『仕方ないか・・・この男、いつもなんだかんだと、サンプルをくれてるし・・・』
頭の中で私は、とっさに色々考えた。
『貰いっぱなしは、よくないよな〜もちつもたれつのこの世の中だよな〜』
「おいくらですか?1セット・・」

「6本セットで税込みで1344円です。」
「わかりました。1セットください。ごめんなさいね。そのくらいしか協力出来なくて。」
「いえ、とんでもありません。ありがとうございます!」
こんな嬉しそうなこの人を見たのは、初めてな気がした。
『ノルマがあんのかな・・?』

さてさて、これって1日1本飲めばいーのかな??
どんだけ飲めば、私は潤えるんだろうか・・・


今日は、お昼も夜も、クソがつくほど忙しかった。

雨で寒い、どーってことない火曜日だとゆーのに、何なんだろう・・・?!

お昼から、厨房とホールを、行ったり来たりしながら、わたし的には、中々頑張った。

当たり前だけど、もちろん、特別誰も誉めてくれるわけでもない。
明日はお休みだし、自分へのご褒美に??「ファミマ」でジャンボフランクを3本買った。
今日は、11月並の寒さと言われる横浜を、私らしい忙しい一日に、自己満足な心地よさを感じながら、大好きなジャンボフランクをぶら下げながら、せっせと帰宅。

ウチに入ると、息子もちょうどバイトから帰宅したばかりだった。
息子は、私の持つ袋をジッと、見つめていた。

「ジャンボフランク買ってきたんだけど食べる?」こんな時、母としては、そう言うしかない。
「食べる食べる!」仕方ないから一本あげた。
残すは、2本あるからまっいっか。
夕方に、作っておいた、ワンタンと、スーパーで買ったシメサバを並べてさて・・・「いただきま〜す。」

あ〜食った食った。
よし、明日は、いよいよの、衣替えです!

いつもよりのんびりできる日曜日の朝は、ちょっと、得した気分になる。
毎週楽しみに見てる、テレ朝さんの「ニッポン菜発見」を見ながら「LG21」を食べた。
さて、出勤。
すっかり秋が深まってきて、長袖Tシャツじゃ、やっぱ寒かった。
10月に入ってから、毎週やってくるお休みの度に『衣替えしなくちゃ・・・』って、思ってはいるものの、他にやらなきゃいけないことがあったり、ちょっとは、のんびりしたいしで、結局は、後回しにしたまんま。
3・5畳のウォークインクローゼットの入り口には、去年の夏、2回目の手術から退院してきて、「ドーン」と置いたボストンバッグが、いまだにそのまんま。
そーです。実は私、意気込みだけの女。
結構、自分に甘かったりする。
出来ない時の言い訳は、毎回決ってこれ。『へたすりゃ〜そこいらの男よりも、こんなに仕事してて、ご飯の支度をするだけでも精一杯。全部、完璧にやってたら、身がもたないんだからっ、出来なくて当たり前。』
けど、奴にはそんな言い訳は通用しない。「きちんとしてる女性は、どんな時でも、ちゃんとやるはず。お前は、ほんとは、意気込みだけのだらしない女。」
『チェッ』
毎朝、立ち読みと、イオンウォーターとかを買うために寄る、小さなスーパーのおばさんに言われた。
「あんたは、そんな体なのに、いつも元気だね〜頑張ってるね〜」
「そうですか?私、旦那にいつも言われてますよ。お前は、意気込みだけだからって。」
「あら〜あんた、それが大事なことだよ。私、意気込みって、人生で一番大事なことだと思うよ。そ〜だよ、一番大事だよ、あんた、意気込みってさ。」
おばさんは、私にそう言いながら、一人で納得していた。
単純な私は、おばさんに、そ〜言われると、なんだか、意気込みがやけに大切なもの思えてきた。
『やっぱ正しかったんだ・・・私の意気込み。』
朝から、誉められて???気分がよかった。
「そうですかね〜?人生で大切なのは、やっぱ意気込みと、ただ読みですかね?!」
「あんた・・・いい加減にしなさいよ。」とおばさんはゲラゲラ笑っていた。
今日は、夕方から雨がパラついて、ますます寒さが増してきた。
夜のお客様のうち、何名様かは、ナフタリンのニオイがした。
最近では、ニオイのつかないのも、あるってゆーのに・・・
こんどのお休みこそは、朝から、ぐっちゃぐちゃなクローゼットに閉じ籠って絶対に衣替えをしてやるっ。
もう意気込みだけじゃすまされない・・・寒くて、風邪ひきそう〜。

毎週楽しみに見てる、テレ朝さんの「ニッポン菜発見」を見ながら「LG21」を食べた。
さて、出勤。

すっかり秋が深まってきて、長袖Tシャツじゃ、やっぱ寒かった。
10月に入ってから、毎週やってくるお休みの度に『衣替えしなくちゃ・・・』って、思ってはいるものの、他にやらなきゃいけないことがあったり、ちょっとは、のんびりしたいしで、結局は、後回しにしたまんま。

3・5畳のウォークインクローゼットの入り口には、去年の夏、2回目の手術から退院してきて、「ドーン」と置いたボストンバッグが、いまだにそのまんま。

そーです。実は私、意気込みだけの女。
結構、自分に甘かったりする。
出来ない時の言い訳は、毎回決ってこれ。『へたすりゃ〜そこいらの男よりも、こんなに仕事してて、ご飯の支度をするだけでも精一杯。全部、完璧にやってたら、身がもたないんだからっ、出来なくて当たり前。』

けど、奴にはそんな言い訳は通用しない。「きちんとしてる女性は、どんな時でも、ちゃんとやるはず。お前は、ほんとは、意気込みだけのだらしない女。」
『チェッ』

毎朝、立ち読みと、イオンウォーターとかを買うために寄る、小さなスーパーのおばさんに言われた。
「あんたは、そんな体なのに、いつも元気だね〜頑張ってるね〜」「そうですか?私、旦那にいつも言われてますよ。お前は、意気込みだけだからって。」
「あら〜あんた、それが大事なことだよ。私、意気込みって、人生で一番大事なことだと思うよ。そ〜だよ、一番大事だよ、あんた、意気込みってさ。」おばさんは、私にそう言いながら、一人で納得していた。
単純な私は、おばさんに、そ〜言われると、なんだか、意気込みがやけに大切なもの思えてきた。

『やっぱ正しかったんだ・・・私の意気込み。』

朝から、誉められて???気分がよかった。
「そうですかね〜?人生で大切なのは、やっぱ意気込みと、ただ読みですかね?!」
「あんた・・・いい加減にしなさいよ。」とおばさんはゲラゲラ笑っていた。今日は、夕方から雨がパラついて、ますます寒さが増してきた。
夜のお客様のうち、何名様かは、ナフタリンのニオイがした。
最近では、ニオイのつかないのも、あるってゆーのに・・・

こんどのお休みこそは、朝から、ぐっちゃぐちゃなクローゼットに閉じ籠って絶対に衣替えをしてやるっ。
もう意気込みだけじゃすまされない・・・寒くて、風邪ひきそう〜。

昨日、午後から仕事の合間に「MRI」の検査結果を聞くため、婦人科外来に行った。

急いで行ったら予約時間よりも40分以上も早く病院に到着しちゃった。
診察券を受付機に入れて呼び出しベルを持って、売店へ、ノコノコ。
小林製薬さんの「杜仲茶」を買った途端、呼び出しベルが鳴った。
『え?早っ!』
急いで、婦人科の中待ち合い室に向かった。
杜仲茶をグビッグビッとしてたら名前を呼ばれて診察室へ。
またまた初めてお会いする女の先生だった。
机には「腫瘍マーカー」と「MRI」の結果の紙が並べてあった。
結果を見せながら、時折、私の顔をジッと見て、ゆっくりと説明してくれる姿に、とっても安心した。
「MRI」で写った卵巣の画像を見ると、怪しい影が見えると言われた。
が・・・もし卵巣癌や卵巣のう腫だとすると「腫瘍マーカー」の数値がもっと高くなるらしい。
「今日、もう一度、超音波で診てみましょうか。」
わたし的には、これ、ちと痛くて、苦手です。
下半身から向こうのカーテンで見えない所では、超音波の画像を見ながら、何やらこそこそと、聞こえてきた。
痛い中、ちと耳を澄ませていると、どーやらその声は、3人に間違えない。
女の声と二人の男の声。
「これは違うんじゃない?」
「彼女、K先生のUCのオペ受けてるから、たぶん間違いないと思うよ。」
こんな長い内診は、初めてだった。
診察室に戻って、また説明を受けた。
「すみませんでした。話し合いみたいになってしまいまして。」
そんな、とても素直な先生の対応に、ますます安心した。
結果は、卵巣に見えていた部分は、たぶん、そうではなく、水がたまってしまっている部分ではないかという診断だった。
開腹手術をした後には、ありがちだそうです。
水がたまっているため、卵巣がおされて、位置が動いてしまってるんではないかというお話でした。
ただ・・・あくまでも、開腹をして確かめたわけではないので、絶対とは言えないようですが。
それと・・ある一つの「腫瘍マーカー」の値が、ほんのちょっとだけ基準値より上だったんです。
どれがなんだか私にはイマイチ解ってませんが。
AFP(ECLIA)ってゆーのが、基準値0.0―10.0ng/mlなのに、11ng/mlだったんです。
これだけでは、腫瘍があるともないとも判断は難しいそうです。
あ〜あ・・・また11月に診察です。
それを診てから「年末の市民病院でのストーマの閉鎖の手術の時、K先生と一緒に、婦人科の先生にも立ち会って診てもらうようにしましょうか。そうすれば、すぐに解りますから。」と言われた。
奴に話したら「次の閉鎖の手術は開腹しないはずだよ。ま〜K先生が、何かよっぽど前回の手術で気になってるとこがあるんなら、別だろうけどね・・・」とまたまた、意味深なことを言い始めた。
意外と素直な私は、その一言で、急に不安が倍増した。
開けるのかな・・・お腹。開けないのかな〜お腹。


急いで行ったら予約時間よりも40分以上も早く病院に到着しちゃった。
診察券を受付機に入れて呼び出しベルを持って、売店へ、ノコノコ。
小林製薬さんの「杜仲茶」を買った途端、呼び出しベルが鳴った。
『え?早っ!』

急いで、婦人科の中待ち合い室に向かった。
杜仲茶をグビッグビッとしてたら名前を呼ばれて診察室へ。
またまた初めてお会いする女の先生だった。
机には「腫瘍マーカー」と「MRI」の結果の紙が並べてあった。
結果を見せながら、時折、私の顔をジッと見て、ゆっくりと説明してくれる姿に、とっても安心した。

「MRI」で写った卵巣の画像を見ると、怪しい影が見えると言われた。
が・・・もし卵巣癌や卵巣のう腫だとすると「腫瘍マーカー」の数値がもっと高くなるらしい。
「今日、もう一度、超音波で診てみましょうか。」
わたし的には、これ、ちと痛くて、苦手です。

下半身から向こうのカーテンで見えない所では、超音波の画像を見ながら、何やらこそこそと、聞こえてきた。
痛い中、ちと耳を澄ませていると、どーやらその声は、3人に間違えない。
女の声と二人の男の声。
「これは違うんじゃない?」
「彼女、K先生のUCのオペ受けてるから、たぶん間違いないと思うよ。」
こんな長い内診は、初めてだった。
診察室に戻って、また説明を受けた。
「すみませんでした。話し合いみたいになってしまいまして。」
そんな、とても素直な先生の対応に、ますます安心した。

結果は、卵巣に見えていた部分は、たぶん、そうではなく、水がたまってしまっている部分ではないかという診断だった。
開腹手術をした後には、ありがちだそうです。
水がたまっているため、卵巣がおされて、位置が動いてしまってるんではないかというお話でした。
ただ・・・あくまでも、開腹をして確かめたわけではないので、絶対とは言えないようですが。
それと・・ある一つの「腫瘍マーカー」の値が、ほんのちょっとだけ基準値より上だったんです。
どれがなんだか私にはイマイチ解ってませんが。
AFP(ECLIA)ってゆーのが、基準値0.0―10.0ng/mlなのに、11ng/mlだったんです。
これだけでは、腫瘍があるともないとも判断は難しいそうです。
あ〜あ・・・また11月に診察です。
それを診てから「年末の市民病院でのストーマの閉鎖の手術の時、K先生と一緒に、婦人科の先生にも立ち会って診てもらうようにしましょうか。そうすれば、すぐに解りますから。」と言われた。
奴に話したら「次の閉鎖の手術は開腹しないはずだよ。ま〜K先生が、何かよっぽど前回の手術で気になってるとこがあるんなら、別だろうけどね・・・」とまたまた、意味深なことを言い始めた。
意外と素直な私は、その一言で、急に不安が倍増した。

開けるのかな・・・お腹。開けないのかな〜お腹。

仕事に入ってすぐ「痛っ!」
『キーン』と、腰に激痛が走った。
激痛は、ここんとこ痛かった左側じゃなくて、反対の右側。
しばし固まりながら頭の中で『ひょっとして、痛くて歩けないかも・・・』と思った。
そう思っちゃうくらい痛かった。
恐る恐る歩いてみたら、なんとか大丈夫だったから、そのまま仕事を続けた。
忙しいランチタイムは、そんな事言ってはいられない。
顔はニコニコ、無事にお昼の仕事を終えた。
さて・・・婦人科外来へと向かった。
先日のMRIの写真を見ながら説明をうけて、また今日も内診と超音波検査をした。
長かった。
腰が痛いは、内診やらで、帰りはぐったりだった。
なのに、夕方からの仕事は、容赦なく忙しかった。
今、私の腰には、夕方に貼った湿布が貼りついてます。
さてと、お風呂から出たら、また貼りなおさなきゃ。
ひゃ〜とくるんです、これがまた。

『キーン』と、腰に激痛が走った。
激痛は、ここんとこ痛かった左側じゃなくて、反対の右側。
しばし固まりながら頭の中で『ひょっとして、痛くて歩けないかも・・・』と思った。

そう思っちゃうくらい痛かった。
恐る恐る歩いてみたら、なんとか大丈夫だったから、そのまま仕事を続けた。
忙しいランチタイムは、そんな事言ってはいられない。
顔はニコニコ、無事にお昼の仕事を終えた。
さて・・・婦人科外来へと向かった。

先日のMRIの写真を見ながら説明をうけて、また今日も内診と超音波検査をした。
長かった。
腰が痛いは、内診やらで、帰りはぐったりだった。

なのに、夕方からの仕事は、容赦なく忙しかった。
今、私の腰には、夕方に貼った湿布が貼りついてます。
さてと、お風呂から出たら、また貼りなおさなきゃ。
ひゃ〜とくるんです、これがまた。

昨日の私の休日は、パウチの爆発で始まった。
パウチの周りがかゆくって、眠りながらポリポリ・・・『あ〜!』
手に、生温かい何かが・・・『やっぱあれに間違えない?』
掛け布団を足ではがして、暗い中トイレへ行って手を見た。
『やっちゃった・・・』
ついてた・・・
パウチの右上が、ほんの少しはがれていた。
そこから出てきちゃったみたい。
AM4時、リビングでこそこそとパウチを取り替えた。
外から聞こえる新聞やさん?のバイクの音を聞きながら『そー言えばパウチの爆発、久しぶりだな〜』と交換しながら、しみじみと想いにふけっていた。
まだ、ストーマになって、間もないころは、しょっちゅう爆発させてたのに。


あれから、もうすぐ2年。
相変わらず、ドタバタな毎日の私には、あっという間の2年でした。
今年末にストーマくんとさよならする予定ですが、だんだんその日が近づいてくると、ちょっと寂しい気もします。
おかしいですね私。

パウチの周りがかゆくって、眠りながらポリポリ・・・『あ〜!』
手に、生温かい何かが・・・『やっぱあれに間違えない?』

掛け布団を足ではがして、暗い中トイレへ行って手を見た。

『やっちゃった・・・』

ついてた・・・

パウチの右上が、ほんの少しはがれていた。
そこから出てきちゃったみたい。
AM4時、リビングでこそこそとパウチを取り替えた。
外から聞こえる新聞やさん?のバイクの音を聞きながら『そー言えばパウチの爆発、久しぶりだな〜』と交換しながら、しみじみと想いにふけっていた。

まだ、ストーマになって、間もないころは、しょっちゅう爆発させてたのに。



あれから、もうすぐ2年。
相変わらず、ドタバタな毎日の私には、あっという間の2年でした。
今年末にストーマくんとさよならする予定ですが、だんだんその日が近づいてくると、ちょっと寂しい気もします。

おかしいですね私。

台所で洗い物をしていた。
テレビを、つけっぱなのは、毎度のこと。
「天使の卵」・・・?
そう聞こえた気がして、手をとめて振り返った。
『えっ??』
画面は、まったく違ってた。
『聞き間違えかな?』
そう思って、すっかりそのことは忘れていた。
「天使の卵」と言えば・・・私、いろんな天使の卵を食べてきました。
ミスタードーナツさんの「エンゼルエッグ」
中のクリームがふんわりしてて、美味しかった〜。
セブンイレブンさんの「天使のたまご」は、レアチーズの味だったっけ。
どれも、ほんのひととき、幸せな気分にさせてくれる美味しさだった。
夜、ご飯を食べながら、また、ボーっとテレビを見てた。
『あっ!これだっ。』
どーやら、今回の「天使の卵」は、食べ物ではなく、映画だったみたい。
わたし的には、うさぎみたいで、とっても可愛いと思ってる、小西真奈美さん主演の映画らしい。
この原作の小説は100万部を超えるベストセラーなんですね。
知らなかったです、私。
映画なんて、滅多に観ないど、なんだか凄く観たくなっちゃった。
今週末の、ほんとは、憂鬱な、婦人科検診の結果が、なんともなかったら、ご褒美に、いつかのお休みの日に観に行ってみようと思います。
見かけによらず映画好きな娘は、しょっちゅう映画を観に行ってます。
つい先日も「ワールドトレードセンター」を観て、帰宅して「あ〜感動したな〜」と、私に一生懸命、ストーリーを話てくれました。
実は私、あんまり聞いてなかったけど。
娘を誘って「天使の卵」観に行こうと思ってます。
さて、どこで上映してるのかと、仕方なく苦手な検索をしてみました。
出てきた出てきた「天使の卵」
だけど、映画のことより、ジュエリーの「天使の卵」?がいっぱい出てきた。
ちと気になって、つい、そちらのほうも「カチッ」とやってみた。
『かわい〜い』
シルバーのたまごにゴールドの天使の羽根がついてるペンダントやらピアスやらがいっぱい。
実は、かなりピアスが欲しくなっちゃった。
けど、最近、ずっと欲しかった、お化粧品を買ったばかりだし、娘の大学のお金もかかるし・・手術も控えてるし・・・我慢我慢。
画面だけで、我慢しようっと。

テレビを、つけっぱなのは、毎度のこと。
「天使の卵」・・・?
そう聞こえた気がして、手をとめて振り返った。
『えっ??』

画面は、まったく違ってた。
『聞き間違えかな?』
そう思って、すっかりそのことは忘れていた。
「天使の卵」と言えば・・・私、いろんな天使の卵を食べてきました。

ミスタードーナツさんの「エンゼルエッグ」
中のクリームがふんわりしてて、美味しかった〜。

セブンイレブンさんの「天使のたまご」は、レアチーズの味だったっけ。
どれも、ほんのひととき、幸せな気分にさせてくれる美味しさだった。

夜、ご飯を食べながら、また、ボーっとテレビを見てた。
『あっ!これだっ。』

どーやら、今回の「天使の卵」は、食べ物ではなく、映画だったみたい。
わたし的には、うさぎみたいで、とっても可愛いと思ってる、小西真奈美さん主演の映画らしい。
この原作の小説は100万部を超えるベストセラーなんですね。
知らなかったです、私。
映画なんて、滅多に観ないど、なんだか凄く観たくなっちゃった。
今週末の、ほんとは、憂鬱な、婦人科検診の結果が、なんともなかったら、ご褒美に、いつかのお休みの日に観に行ってみようと思います。
見かけによらず映画好きな娘は、しょっちゅう映画を観に行ってます。
つい先日も「ワールドトレードセンター」を観て、帰宅して「あ〜感動したな〜」と、私に一生懸命、ストーリーを話てくれました。

実は私、あんまり聞いてなかったけど。

娘を誘って「天使の卵」観に行こうと思ってます。
さて、どこで上映してるのかと、仕方なく苦手な検索をしてみました。
出てきた出てきた「天使の卵」

だけど、映画のことより、ジュエリーの「天使の卵」?がいっぱい出てきた。

ちと気になって、つい、そちらのほうも「カチッ」とやってみた。
『かわい〜い』

シルバーのたまごにゴールドの天使の羽根がついてるペンダントやらピアスやらがいっぱい。
実は、かなりピアスが欲しくなっちゃった。

けど、最近、ずっと欲しかった、お化粧品を買ったばかりだし、娘の大学のお金もかかるし・・手術も控えてるし・・・我慢我慢。

画面だけで、我慢しようっと。

先週のお休みの日は、午後から婦人科のMRIの検査だった。

9月中旬に受けた、半年ごとの子宮がん検診に異常はなかったものの、その時の超音波検査で、卵巣か卵菅あたりに水のようなものがたまってるかもしれないとの診断だった。
特別、不正出血もないし、大したことないと思うけど・・・とゆーより、思いたい。

けど、最近、やけに腰が痛いとゆーより、重い・・イヤな感じが続いてる。

どーせ、今週末の診察で、結果は、わかるんだから、今更、心配なんてしたって仕方がないのはわかってるんだけど、今回ばかりは、やけに気になる。
年末のUCの手術もあるってゆーのに・・・

そんなこと考えながら、仕事をしていたPM8時すぎ頃、ストーマくんのパウチがもっこりになっていた。

物を取ろうと、ふと、しゃがんだ途端、肛門にすごい圧力が・・・「ブリッ」

ビックリした。

肛門が壊れるかと思った。
すぐにトイレに行ってパウチの中身を「ブリブリップスー」
けど、それから、何かお腹が痛い。
急に、無理矢理な圧力を肛門さまにかけちゃったからな〜「肛門さまにごめんなさい。」
あ〜UCの3度目の手術も怖くなってきた。
とりあえずは、婦人科の結果が何でもないことを願うしかないかっ。
あ〜あ・・


結局・・いくら探しても、バカ息子のチャリキーは見付からなかった。
スペアキーは?と、先日のお休みの日、MRIの検査に行く前、汚い息子の部屋を始め、ウチ中を探したけど、どこにもなかった。
もうっ。仕方ないので、ホームセンターで、キーのセットだけ買ってきて、奴が、総取っ替えした。
「どうもありがとうございました。」と言った息子に「二度となくさないように、鈴のキーホルダーでもすぐにつけなさい!」と私は、忠告した。

「じゃーそれを貸して。」
最近では、私が、ウチの鍵につけていた「MISS ANGEL」を指して言った。

その日から、「MISS ANGEL」は息子のもとへ行った。

気のせいだとは、百も承知ですが、どーやら私、そのあたりから、やけに疲れやすいし、イマイチなことが続いてるみたい。
息子に「やっぱり返してっ、MISS ANGEL。別の鈴、買ってきてあげるから。」と言ってみた。
「やだよ。俺だって疲れてるんだから。やめてくれ。」
と、チャリキーに付いてる「MISS ANGEL」を奪い合い・・・よく見ると、ANGELの顔が黒ずんでいた。

毎日、チャリにぶる下げられてるんだから、無理もないけど、かわいそうに。
人間誰しも、心の寄りどころを求めてるんですね。

いつか、こっそり取り替えてやるっ「MISS ANGEL」

まだ、ウトウトだったAM6時半頃?
グラグラ〜っと、結構長い地震がっ。
『どうせ、すぐにおさまるはず・・・』
いつものように、寝ながら待った。
『まさか・・・このまま・・』ほんとは、ちょっと怖かった。
昨夜は、久しぶりに早めに布団にくるまってみた。
いつも脳天気に見える私だって、ちょっとしたことで悲しくなったりするんです。
眠っちゃ〜起きちゃってを繰り返し、これじゃ〜たまらないからと、大切にとってあった「海からの贈りもの2005」を開けて「グイッ」とやって、あまりに熱くって、ゴジラみたいに、口から火を吹きそうになったのは、たぶんAM1時過ぎだった。
いつの間にか(-.-)zzZしていた。
朝、鏡で自分の顔を見てビックリした。
美容整形の失敗例か・・・?恋する乙女が一晩中、枕を濡らしてたみたいな、ひどい顔になっていた。
(元から、たいした事ない顔ですが・・・更に・・)
奴には「はにわ」よばわりをされたけど、今日も元気に、仕事です。
こんな日こそ、意味もないのに、いつもよりも、ずっと早く、仕事場に向かってみたりする。
お昼も夜も、ホッとする間もなく忙しくって、色々、思い悩む暇もないのは、不幸中の幸いだったのかも・・・?!
FM横浜から流れまくる「絢香」さんの「♪三日月」が、ヤケに切ない一日だった。
今夜の仕事帰りは、すごく寒かった。
イヤだな〜秋って・・・悲しくなるから。
今夜も早めに布団に、くるまろうっと。
寒いっ!
グラグラ〜っと、結構長い地震がっ。

『どうせ、すぐにおさまるはず・・・』
いつものように、寝ながら待った。
『まさか・・・このまま・・』ほんとは、ちょっと怖かった。

昨夜は、久しぶりに早めに布団にくるまってみた。
いつも脳天気に見える私だって、ちょっとしたことで悲しくなったりするんです。

眠っちゃ〜起きちゃってを繰り返し、これじゃ〜たまらないからと、大切にとってあった「海からの贈りもの2005」を開けて「グイッ」とやって、あまりに熱くって、ゴジラみたいに、口から火を吹きそうになったのは、たぶんAM1時過ぎだった。

いつの間にか(-.-)zzZしていた。
朝、鏡で自分の顔を見てビックリした。

美容整形の失敗例か・・・?恋する乙女が一晩中、枕を濡らしてたみたいな、ひどい顔になっていた。
(元から、たいした事ない顔ですが・・・更に・・)奴には「はにわ」よばわりをされたけど、今日も元気に、仕事です。
こんな日こそ、意味もないのに、いつもよりも、ずっと早く、仕事場に向かってみたりする。
お昼も夜も、ホッとする間もなく忙しくって、色々、思い悩む暇もないのは、不幸中の幸いだったのかも・・・?!
FM横浜から流れまくる「絢香」さんの「♪三日月」が、ヤケに切ない一日だった。

今夜の仕事帰りは、すごく寒かった。

イヤだな〜秋って・・・悲しくなるから。
今夜も早めに布団に、くるまろうっと。

寒いっ!
昨夜の仕事帰り、とぼとぼと歩いていると、ケータイが「ブルブルブルブル〜」
長すぎるブルブル・・・
ポケットから出すと、メールじゃなくて、電話だった。
息子。
何事かと思いながら出た。
「今、バイトの帰りなんだけど〜自転車の鍵、無くした。ずっと探したんだけどないんだよ〜」
なんとゆーバカ息子。
「もうっ、買ってあげたばっかりのチャリなのに〜。駅前に置きっぱにしといたら、撤去されちゃうから、おして帰りなさい。持ってかれちゃったら、お父さんに叱られるよ!」
私が帰宅して、遅い夜ご飯を終えたあたりで、息子が帰宅した。
いきなり、ソファーに倒れこみ第一声。
「何で、俺には、いやなことばっかり続くんだ〜!」
チャリキーをなくしたくらいで、なんと大袈裟な・・・
そこへ娘が帰ってきた。
「何?どーしたの?」
私「チャリンコの鍵なくして、歩いて帰ってきたから、疲れてるみたい・・・」
娘「だから、お前には、バイトなんて無理なんだよ。」
息子「金持ちの家に生まれなかったんだからさ〜バイトしなきゃならないんだよっ!」
なんで自分がチャリキーなくしたクセに、私に、とばっちりが・・・確に、お金持ちではありませんがっ!
私「疲れてるから、鍵も,うっかりなくしちゃうんだよ。自分ばかりに、 いやなことばっかりが、続いてるわけじゃないんだよ。当たり前の現象なんだから。」
息子「今、何言われても、そう思えない。もう人間やめたいし、消えちゃいたい!」
だめだわ〜この男も・・・


ウチの困ったさん。

長すぎるブルブル・・・

ポケットから出すと、メールじゃなくて、電話だった。
息子。
何事かと思いながら出た。
「今、バイトの帰りなんだけど〜自転車の鍵、無くした。ずっと探したんだけどないんだよ〜」

なんとゆーバカ息子。「もうっ、買ってあげたばっかりのチャリなのに〜。駅前に置きっぱにしといたら、撤去されちゃうから、おして帰りなさい。持ってかれちゃったら、お父さんに叱られるよ!」

私が帰宅して、遅い夜ご飯を終えたあたりで、息子が帰宅した。
いきなり、ソファーに倒れこみ第一声。
「何で、俺には、いやなことばっかり続くんだ〜!」
チャリキーをなくしたくらいで、なんと大袈裟な・・・

そこへ娘が帰ってきた。
「何?どーしたの?」
私「チャリンコの鍵なくして、歩いて帰ってきたから、疲れてるみたい・・・」
娘「だから、お前には、バイトなんて無理なんだよ。」
息子「金持ちの家に生まれなかったんだからさ〜バイトしなきゃならないんだよっ!」
なんで自分がチャリキーなくしたクセに、私に、とばっちりが・・・確に、お金持ちではありませんがっ!
私「疲れてるから、鍵も,うっかりなくしちゃうんだよ。自分ばかりに、 いやなことばっかりが、続いてるわけじゃないんだよ。当たり前の現象なんだから。」
息子「今、何言われても、そう思えない。もう人間やめたいし、消えちゃいたい!」
だめだわ〜この男も・・・



ウチの困ったさん。

せっかくの秋晴れのランチタイム。
もちろん、今日も、私は、やる気満々。
心の底の、グータラな私が、本音を言うと、『ごめんなさい。実は、私、ゴロゴロしてる生活にも、憧れてますっ。』
食っちゃ〜散歩して、寝て、食っちゃ〜散歩して、また寝て〜みたいな。
ここんとこ、一体、誰がよくない波長を、出しているのか?あくまで私だとは、思いたくない。
私の持つ、高貴?な水晶のパワーの効果は、もはや終ってしまったのか?元々ないのか?・・・今日も、来ました困ったさん。
お子様二名様と大人三名様。
3才くらい?の男の子は、店内に入るなり、グズグズと泣き出し、だだをこねはじめた。
その声は、だんだん大きくなっていった。
もはや店内のBGMはかき消された。
ふと気付いて右,左を見ると、楽しく、美味しいランチ中の、サラリーマンさんたちのお顔は、しかめっ面。
『やばいな・・・』
もはや、世間の常識の我慢の限界か・・・?嫌だけど、そろそろ私の出番か・・・?と思ったとこで、少し静かになった。と思いきや、その家族は、テーブルに何やらパソコンみたいなのをガサゴソと広げ始めた。
更に、キラキラと輝くCDみたいなもんを出していた。
しばらくすると、その画面には、なんかアニメが流れ始めた。
これは・・?DVD??
今度は、その音が、店内のBGMと入り混じって・・・『うるさい・・・』
「お客様、他のお客様のご迷惑になりますので、音は、消していただけませんでしょうか。」
その母は、デカイ声で子供に言った。「音出しちゃだめだってさー。」
またまた、その子は、デカイ声で泣き出した。
母親に連れられ、その子は、お店から出ていった。
店内「全席禁煙」のため、外に煙草を吸いに出ているらしい父親のもとへと、どーやら連れていかれたようだった。
私は、覚えていた。
この家族は、以前にもご来店になったことがあった。
その時は、どこかで買ってきたばかりであろう缶ジュースを、店内で「プシュッ」と開けて、飲もうとしていた。
慌てて客席に駆け寄り「店内でお飲みになるのは、ご遠慮願いますか?」
「ダメだってさ〜」その時も、この母はデカイ声で、そう言っていた。
父親は「珍しいよな〜そんな店っ」とデカイ声で言っていた。
『お前らが、珍しいんだよっ!』私の堪忍袋が、お腹の中で、言ったっけ・・・
今日は、お会計を済ませて、お帰りになる際、その家族の背中に向けて大きな声で「ありがとうございました。」と言った。
加えて『もう、二度と会いたくないです。』と念じてみた。
またまた、大好きな江原さんのスピリチュアルの法則からすると、こーゆー出来事は、疲れて弱っている魂の波長が、よくないものを呼び寄せているのか『今のあなたは、どうですか?こーゆー人と同レベルではありませんか?』という「人の振り見て我が振り直せ」に、等しいスピリチュアルなメッセージらしい。
明日は、おやすみなので、少しだけどのんびり楽しいことを考えて過ごしてみようかと思います。
午後から婦人科のMRIなんですけどねっ!

もちろん、今日も、私は、やる気満々。

心の底の、グータラな私が、本音を言うと、『ごめんなさい。実は、私、ゴロゴロしてる生活にも、憧れてますっ。』

食っちゃ〜散歩して、寝て、食っちゃ〜散歩して、また寝て〜みたいな。
ここんとこ、一体、誰がよくない波長を、出しているのか?あくまで私だとは、思いたくない。
私の持つ、高貴?な水晶のパワーの効果は、もはや終ってしまったのか?元々ないのか?・・・今日も、来ました困ったさん。

お子様二名様と大人三名様。
3才くらい?の男の子は、店内に入るなり、グズグズと泣き出し、だだをこねはじめた。

その声は、だんだん大きくなっていった。
もはや店内のBGMはかき消された。

ふと気付いて右,左を見ると、楽しく、美味しいランチ中の、サラリーマンさんたちのお顔は、しかめっ面。

『やばいな・・・』
もはや、世間の常識の我慢の限界か・・・?嫌だけど、そろそろ私の出番か・・・?と思ったとこで、少し静かになった。と思いきや、その家族は、テーブルに何やらパソコンみたいなのをガサゴソと広げ始めた。
更に、キラキラと輝くCDみたいなもんを出していた。
しばらくすると、その画面には、なんかアニメが流れ始めた。
これは・・?DVD??
今度は、その音が、店内のBGMと入り混じって・・・『うるさい・・・』

「お客様、他のお客様のご迷惑になりますので、音は、消していただけませんでしょうか。」
その母は、デカイ声で子供に言った。「音出しちゃだめだってさー。」
またまた、その子は、デカイ声で泣き出した。
母親に連れられ、その子は、お店から出ていった。
店内「全席禁煙」のため、外に煙草を吸いに出ているらしい父親のもとへと、どーやら連れていかれたようだった。
私は、覚えていた。
この家族は、以前にもご来店になったことがあった。
その時は、どこかで買ってきたばかりであろう缶ジュースを、店内で「プシュッ」と開けて、飲もうとしていた。
慌てて客席に駆け寄り「店内でお飲みになるのは、ご遠慮願いますか?」
「ダメだってさ〜」その時も、この母はデカイ声で、そう言っていた。
父親は「珍しいよな〜そんな店っ」とデカイ声で言っていた。
『お前らが、珍しいんだよっ!』私の堪忍袋が、お腹の中で、言ったっけ・・・

今日は、お会計を済ませて、お帰りになる際、その家族の背中に向けて大きな声で「ありがとうございました。」と言った。

加えて『もう、二度と会いたくないです。』と念じてみた。

またまた、大好きな江原さんのスピリチュアルの法則からすると、こーゆー出来事は、疲れて弱っている魂の波長が、よくないものを呼び寄せているのか『今のあなたは、どうですか?こーゆー人と同レベルではありませんか?』という「人の振り見て我が振り直せ」に、等しいスピリチュアルなメッセージらしい。明日は、おやすみなので、少しだけどのんびり楽しいことを考えて過ごしてみようかと思います。
午後から婦人科のMRIなんですけどねっ!

昨夜は、仕事から帰宅して、冷蔵庫で冷やしっぱなしだった、「月うさぎ」っていうスパークリングな日本酒を飲んだ。
『あらら・・・』
思ってたよりも、すっごく私好みで美味しかった。
『幸せ。』
そして、も〜気持ちよくって、ぐっすり眠った・・・けど「ハッ」と、目が覚めた。
カーテン越しに、眩しいくらいの光が見えた。
『もしかして・・・』
草木も眠る、丑三つ時に、そっとカーテンを開けてみた。
『やっぱり〜』
丸い月がこっちを見ていた。
せっかくだから、カーテンを半分だけ開けて、月をながめてゴロゴロ。
月の光を浴びながら眠った。
『朝になったら、少しは、美人になってたりして・・・?』
なんて、またまた、人には言えない、くだらないことを、ふと考えていた。
江原さんが言うには、この時間は、人は、眠っていなくちゃいけない時間です。
眠ったふりをしながら、時々、目を開けては、月を見ていた。
そのうちに、ぐっすりと眠りこけ、今度は、小窓から射しこむ太陽の光に、無理矢理起こされた。
気持ちよすぎるほどの秋晴れに、洗濯物たちも、大喜び。
こんな日は、いいことあるかも・・・の予感がした。
ウキウキ気分で、仕事に入った。
朝一のご来店は、カップル?夫婦?とにかく、男女だった。
どー若く見積もってあげても、私と同年代か、もっと上?
どーでもいいけど・・・『あ〜あっ』
魔界人ではなさそうだけど・・・う〜ん・・困ったさん。
ここから、私の、爽やかな一日は、だいなしになった。
朝っぱらから、どこに?どんだけ?ふりかけてきたのか・・・『気持ちが悪くなってきた・・』
店内中には、強烈なコロンのにおいが充満し始めた。
そのにおいは、私の、シワの少ない脳みそにジワジワ染み付いてクラクラきた。
昼寝もして、とっくに消えてるはずのそのにおいは、夕方の仕事に入っても、脳みその奥に残っていた。
結局、今日一日、どーも気分がすぐれなかった。
まいった・・・まいった。
いいことなかったなぁ。
せめて、ムズムズコチョコチョしてるストーマくんのパウチでも交換して、気分転換するかなっ。

『あらら・・・』
思ってたよりも、すっごく私好みで美味しかった。

『幸せ。』
そして、も〜気持ちよくって、ぐっすり眠った・・・けど「ハッ」と、目が覚めた。

カーテン越しに、眩しいくらいの光が見えた。

『もしかして・・・』
草木も眠る、丑三つ時に、そっとカーテンを開けてみた。
『やっぱり〜』
丸い月がこっちを見ていた。

せっかくだから、カーテンを半分だけ開けて、月をながめてゴロゴロ。
月の光を浴びながら眠った。
『朝になったら、少しは、美人になってたりして・・・?』

なんて、またまた、人には言えない、くだらないことを、ふと考えていた。
江原さんが言うには、この時間は、人は、眠っていなくちゃいけない時間です。
眠ったふりをしながら、時々、目を開けては、月を見ていた。
そのうちに、ぐっすりと眠りこけ、今度は、小窓から射しこむ太陽の光に、無理矢理起こされた。

気持ちよすぎるほどの秋晴れに、洗濯物たちも、大喜び。
こんな日は、いいことあるかも・・・の予感がした。
ウキウキ気分で、仕事に入った。
朝一のご来店は、カップル?夫婦?とにかく、男女だった。
どー若く見積もってあげても、私と同年代か、もっと上?
どーでもいいけど・・・『あ〜あっ』

魔界人ではなさそうだけど・・・う〜ん・・困ったさん。
ここから、私の、爽やかな一日は、だいなしになった。
朝っぱらから、どこに?どんだけ?ふりかけてきたのか・・・『気持ちが悪くなってきた・・』

店内中には、強烈なコロンのにおいが充満し始めた。
そのにおいは、私の、シワの少ない脳みそにジワジワ染み付いてクラクラきた。
昼寝もして、とっくに消えてるはずのそのにおいは、夕方の仕事に入っても、脳みその奥に残っていた。
結局、今日一日、どーも気分がすぐれなかった。

まいった・・・まいった。
いいことなかったなぁ。
せめて、ムズムズコチョコチョしてるストーマくんのパウチでも交換して、気分転換するかなっ。

3連休の中日の今日も、気持ちのい〜い快晴。
キンモクセイの香りを独り占めしながら、静まりかえった住宅街を仕事場に向かって黙々とウォーキング。
途中・・何度も何度も懲りずにほどけるスニーカーの紐を、結び直しながら歩き続けた。
秋のせいか?そんなどーってことないことでも、切ない気分になったりした。
日射しが強すぎて、喉がカラカラ。
ファミマで、お茶を買った。
そのあたりから、左足のつけね?が凄く痛くなってきた。
『やばいなぁ〜』
ゆっくり歩いた。
ここんとこ5日くらい、時々こんな痛みがやってくる。
長年の立ち仕事の、あげくの果てか?
どーしても姿勢が悪いのを直せないダメな私へのバチなのか?
またまた、こんな時に限って、お昼は、ホッとする間もなく忙しかった。
ウチに帰って昼寝をして、左の腰に湿布を貼ってまた仕事。
結局、今もまだ痛くって。
あ〜明日も頑張らなくっちゃ!

キンモクセイの香りを独り占めしながら、静まりかえった住宅街を仕事場に向かって黙々とウォーキング。

途中・・何度も何度も懲りずにほどけるスニーカーの紐を、結び直しながら歩き続けた。
秋のせいか?そんなどーってことないことでも、切ない気分になったりした。

日射しが強すぎて、喉がカラカラ。
ファミマで、お茶を買った。
そのあたりから、左足のつけね?が凄く痛くなってきた。
『やばいなぁ〜』

ゆっくり歩いた。
ここんとこ5日くらい、時々こんな痛みがやってくる。
長年の立ち仕事の、あげくの果てか?
どーしても姿勢が悪いのを直せないダメな私へのバチなのか?

またまた、こんな時に限って、お昼は、ホッとする間もなく忙しかった。
ウチに帰って昼寝をして、左の腰に湿布を貼ってまた仕事。
結局、今もまだ痛くって。
あ〜明日も頑張らなくっちゃ!

昨日は、雨にもかかわらず、お昼も、夜も、仕事は忙しく・・・やっと帰宅したのは、12時ちょい前になっちゃった。
その頃から、どしゃぶりに変わった雨は、今朝、目が覚めたら、もっと、どしゃぶり〜!
『こんな日は、寝てたいな〜』
無理っ。もち、仕事です。
「♪そ〜の船を漕いでゆけ〜お〜まえの手で漕いでゆけ〜おまえが消えて喜ぶ者におまえのオールを任せるな〜♪」
仕事場に着くと、いきなり、長瀬くんが、そー言うもんだから、なんだか、急にやる気が湧いてきた。
『そうそう人生は、まさに航海。そして、私の人生は、後悔だらけだったりして・・』
FM横浜から、流れたTOKIOの「宙船」私、結構好きなんです。
『よしっ!』
人生のオールの使い方がヘタクソな私は、時にとんでもない方へ流されたりしてきた。
いっくら漕いでも、全然進まないで、同じとこをクルクル回ってるなんてことは、今でも、日常茶飯事。
それでも、私の船は、私が漕がなきゃ。
そして、今日も、漕ぎだした。
雨ザーザーなのに、またもや、今日のお昼も忙しく、休む暇なく漕ぎ続けた。
お昼寝をしてから、挑んだ夜の部は、やみそうにない大雨で、ほんと、静かだった。
明日から始まる、世間が言う3連休は、私、漕ぎ漕ぎしっぱなしかな?
頑張らなきゃ!

その頃から、どしゃぶりに変わった雨は、今朝、目が覚めたら、もっと、どしゃぶり〜!

『こんな日は、寝てたいな〜』
無理っ。もち、仕事です。
「♪そ〜の船を漕いでゆけ〜お〜まえの手で漕いでゆけ〜おまえが消えて喜ぶ者におまえのオールを任せるな〜♪」
仕事場に着くと、いきなり、長瀬くんが、そー言うもんだから、なんだか、急にやる気が湧いてきた。
『そうそう人生は、まさに航海。そして、私の人生は、後悔だらけだったりして・・』

FM横浜から、流れたTOKIOの「宙船」私、結構好きなんです。
『よしっ!』

人生のオールの使い方がヘタクソな私は、時にとんでもない方へ流されたりしてきた。
いっくら漕いでも、全然進まないで、同じとこをクルクル回ってるなんてことは、今でも、日常茶飯事。
それでも、私の船は、私が漕がなきゃ。

そして、今日も、漕ぎだした。
雨ザーザーなのに、またもや、今日のお昼も忙しく、休む暇なく漕ぎ続けた。
お昼寝をしてから、挑んだ夜の部は、やみそうにない大雨で、ほんと、静かだった。

明日から始まる、世間が言う3連休は、私、漕ぎ漕ぎしっぱなしかな?
頑張らなきゃ!

今日は、朝から、横浜の西口まで行ってきました。
私は、どちらかとゆーと、西口は、ごちゃごちゃしてて、苦手。
東口ならまだなんとか・・・やっぱ、みなとみらいが大好き。
でも、仕事の事となれば、仕方がない。
手術前、残すとこ2ヶ月。
有意義に過ごそうと、今の仕事を終えた後に、もうひと頑張りして働こうと考えた。
ただ、短期間となると、あんまりややこしい契約事も面倒だしと、初めて登録制の人材派遣会社に行ってみることにした。
奴や子どもは、口を揃えて「そんな、ウンコぶら下げて、もう無茶だよ。」と言っていた。
でも、こうと決めたらまずは、チャレンジしてみたい。
夜の10時から夜中2時くらいまでの、仕事を求めて、ルンルンと、朝っぱらから、人混みにまぎれて、横浜西口の人材派遣会社まで行ってきた。
とらぬ狸が、計算すれば、入院前までに、ざっと30万円くらいの収入ですから。
しかし・・・そんな私に都合のいいものはなく、残念。
夜中の仕事は、夕方の5時から朝5時までのものならあるそうですが・・・・もちろん無理。
世の中、自分の思うようになんていかないのは、承知の上。
『まぁ〜今日は、縁がなかったんだ。』と諦めた。
「もしかしたら、明日、死んでしまうかも知れないなら、今、私が、出来ることは、全てやっておきたいから。」が、私の生き方。
奴は、さっき、仕事が見つからなくて、ちょっと残念がってる私に言った。
「お前の考え方、おかしいよ。死ぬんなら、俺、自分の好きなことやりまくっちゃうだろな〜普通の人間はみんなそうだろう?!」
死なないのに、好きなことをやりまくってきた男には、私の生き方なんて理解できるはずないかっ?!
そんな生き方は、犬や猫とおんなじような・・・?

理性を持っているのと、働いてお金を稼ぐという特権を与えられたのは、人間だけ。
食っちゃ寝、食っちゃ寝だけで、生きていかれたら、そりゃ〜そんな楽なことはありません。
ある年齢になれば、そんな生活をしてる人もいるけれど、それは、そこまで頑張った人へのご褒美で、私は、まだまだ、そこには、ほど遠いですから。
もちろん、次の手術で死んじゃうかも?なんて、これっぽっちしか?思ってないけど、何かまた、むしょうに自分の限界に挑戦してみたくなって・・・「水晶」パワー?のせいでしょうか・・・?!
残念だった今日は、横浜西口の「東急ハンズ」を下から上までグルグル見て回り、夜ご飯の買い物をして帰宅して、昼寝して、夜ご飯作って、今日も手術前の大切な一日が、フツーに終ろうとしています。

私は、どちらかとゆーと、西口は、ごちゃごちゃしてて、苦手。

東口ならまだなんとか・・・やっぱ、みなとみらいが大好き。
でも、仕事の事となれば、仕方がない。
手術前、残すとこ2ヶ月。
有意義に過ごそうと、今の仕事を終えた後に、もうひと頑張りして働こうと考えた。

ただ、短期間となると、あんまりややこしい契約事も面倒だしと、初めて登録制の人材派遣会社に行ってみることにした。
奴や子どもは、口を揃えて「そんな、ウンコぶら下げて、もう無茶だよ。」と言っていた。

でも、こうと決めたらまずは、チャレンジしてみたい。

夜の10時から夜中2時くらいまでの、仕事を求めて、ルンルンと、朝っぱらから、人混みにまぎれて、横浜西口の人材派遣会社まで行ってきた。
とらぬ狸が、計算すれば、入院前までに、ざっと30万円くらいの収入ですから。

しかし・・・そんな私に都合のいいものはなく、残念。
夜中の仕事は、夕方の5時から朝5時までのものならあるそうですが・・・・もちろん無理。

世の中、自分の思うようになんていかないのは、承知の上。
『まぁ〜今日は、縁がなかったんだ。』と諦めた。
「もしかしたら、明日、死んでしまうかも知れないなら、今、私が、出来ることは、全てやっておきたいから。」が、私の生き方。
奴は、さっき、仕事が見つからなくて、ちょっと残念がってる私に言った。
「お前の考え方、おかしいよ。死ぬんなら、俺、自分の好きなことやりまくっちゃうだろな〜普通の人間はみんなそうだろう?!」
死なないのに、好きなことをやりまくってきた男には、私の生き方なんて理解できるはずないかっ?!
そんな生き方は、犬や猫とおんなじような・・・?


理性を持っているのと、働いてお金を稼ぐという特権を与えられたのは、人間だけ。
食っちゃ寝、食っちゃ寝だけで、生きていかれたら、そりゃ〜そんな楽なことはありません。
ある年齢になれば、そんな生活をしてる人もいるけれど、それは、そこまで頑張った人へのご褒美で、私は、まだまだ、そこには、ほど遠いですから。
もちろん、次の手術で死んじゃうかも?なんて、これっぽっちしか?思ってないけど、何かまた、むしょうに自分の限界に挑戦してみたくなって・・・「水晶」パワー?のせいでしょうか・・・?!

残念だった今日は、横浜西口の「東急ハンズ」を下から上までグルグル見て回り、夜ご飯の買い物をして帰宅して、昼寝して、夜ご飯作って、今日も手術前の大切な一日が、フツーに終ろうとしています。






















