なでしこブログ 「UCとお呼びっ!」
潰瘍性大腸炎の私の日記 (切っちゃった大腸の12ヶ月とそれから)
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婦人科検診
今日は、半年に一度の子宮筋腫の経過観察。


大腸切っちゃった病院に行ってきました。


ここは…現在放送中の「救命病棟24時」のロケに使われております。



向かいにある私の職場では歳を重ねた女子たちが「キャー!佐々木蔵之介が見える~!」と仕事中にちょいちょい騒いでおりました。



もちろん今日は、佐々木蔵之介さんも松嶋菜々子さんもいませんでしたけどね。


今朝は、8時ちょいには受付を済ませ…9時ちょいには呼ばれ…



医師「どうですか?何か変わったことはありますか?」



「7月は生理はあったんですが6月はなかったんです。年齢的にもそろそろ終わりだからでしょうか?(俗にゆ~あがりってゆ~やつか?)」



医師「そうですね~少しずつ不規則になってくるかも知れませんね。」



「それと…私、潰瘍性大腸炎で便が漏れてしまうことがあるので仕事中はナプキンをあててるんですが…最近かゆくて…」



医師「わかりました。内診しますので17番のお部屋にどうぞ。」



医師「筋腫は1㎝くらい大きくなっていますが閉経後は小さくなることがあるのでこのまま様子を見ましょう。やっぱりお股は赤くなってふやけている感じで…もしかしたら皮膚が剥けるかも知れません。何かお薬はお持ちですか?」

(剥ける~?!私の股は、そんな大変なことになってたのか…



「アズノールは持ってます。」



医師「それでいいと思います。あとはナプキンを小まめに換えてくださいね。」



「わかりました。」


アズノールは肛門のヒリヒリだけじゃなくってお股のヒリヒリにも使えるんですね~


剥けませんように…
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