なでしこブログ 「UCとお呼びっ!」
潰瘍性大腸炎の私の日記 (切っちゃった大腸の12ヶ月とそれから)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
内視鏡しましたよ
前回のIBD外来はK先生はいなくて、初めてお会いしたY先生でした。


Y先生「前回からそろそろ一年経つので内視鏡検査しましょうか」


ってことで予約を入れたものの…ちと不安でした。



『だってさ~この先生、私の肛門もJポーチも見たことないじゃん…』


不安を抱きながらも時は過ぎ、やって参りましたよ内視鏡の日が…


前日の夜、火事で大騒ぎだったけど、ちゃんと朝イチの検査には間に合いました。

浣腸120mlして10分我慢。


それほど苦しくなかったわ。


「それでは、これから2階の内視鏡に行ってこたらを出してください。』


内視鏡受付にファイルを提出するとすぐに呼ばれ、血圧を計ってからお尻に穴が開いた短パンに着替え「こちらにど~ぞ~」


すっかり諦めていたことが予想外だと嬉しいものですね。

検査はK先生でした。

『ラッキー』


検査しながら画像を見て「ここ、びらんがあるね…炎症あるけどこのくらいは全く気にするほどではないです。」


最後に組織を取って終了しました。


肛門近くの組織を取るときはちと引っ張られる感じがしましたが、痛いほどではなかったです。


来月、検査結果の外来で~す。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。