今日はお昼まで眠っちゃった。
途中、8時半くらいにハッと目覚めて「やばい・・・寝坊しちゃった〜」と慌てて息子を起こしに行ったら、もうとっくに登校した後だった。
奴は「もう高校生なんだら自分で起きて行かせろ。」って、よく言ってるけど・・・やっぱ母としての最低限なことくらいはやっておきたい。
でも、行っちゃったんなら仕方ない?!
この際・・・また眠った。
佐川急便さんの「ピンポ〜ン」で目覚めたらもうお昼になってた。
今日は、緊張の糸がとけたのか・・・?肛門も甘ったれっぱなし。
目覚めてからも〜4〜5枚パンツを穿きかえてる。
ウンコチビりっぱなし。
ここんとこお天気悪いから、穿くパンツがなくなっちゃいそうよ。
どんどん洗って、サッサと干さなくちゃね。

途中、8時半くらいにハッと目覚めて「やばい・・・寝坊しちゃった〜」と慌てて息子を起こしに行ったら、もうとっくに登校した後だった。

奴は「もう高校生なんだら自分で起きて行かせろ。」って、よく言ってるけど・・・やっぱ母としての最低限なことくらいはやっておきたい。

でも、行っちゃったんなら仕方ない?!

この際・・・また眠った。

佐川急便さんの「ピンポ〜ン」で目覚めたらもうお昼になってた。

今日は、緊張の糸がとけたのか・・・?肛門も甘ったれっぱなし。

目覚めてからも〜4〜5枚パンツを穿きかえてる。

ウンコチビりっぱなし。

ここんとこお天気悪いから、穿くパンツがなくなっちゃいそうよ。

どんどん洗って、サッサと干さなくちゃね。

昨日・・・AM5時。
ダブルワーク3日目が終わった。
「ありがとうございました。お先に失礼します。」
まだ居残ってるお局さま?2名と社員の男性に挨拶をして退社した。
「また来週も来てね。」・・・ナンバー2?のお局さまが言った。
その言葉を背中に扉を閉めた。
なぜだかわかんないけど急に涙が出てきた。
K先生は・・「まだまだ早いよ〜」って言ってたけど・・・やっぱ更年期かしら?!
初日は・・・指サックをつけて伝票切りをしまくって終わった。
2日目・・・私を含めてアルバイトは3名だけだった。
あとは男性社員さんが2名の計5名。
とても感じのいいナンバー2?のお局さまと、明るくて気さくな主婦の方に教えてもらいながら新しい伝票整理を覚えた。
この日は比較的暇で、男性社員さんたちは手がすくとこちらに来て気さくに色々と話してくれた。
「今日はあのババアがいないから静かでい〜よな〜」
あのババアとは・・・私の教育係?のお局さまのことだった。
ここで仰天真実。
なんと・・・一番偉そうにど〜でもい〜ようなことに怒鳴りまくり仕切りまくってる私の教育係?は、入社1年で他のアルバイトさんとほとんどかわりないらしい。
私が勝手にナンバー2のお局さまと思ってた方が入社3年でここでは一番のお局さまってことだった。
男性社員さんは「パソコン出来なくたって大丈夫だよ。そこそこ仕事覚えたら、今俺たちがやってる仕事を手伝ってほしいんだ。」
そして3日目・・・5分も遅刻してるのに堂々とやってきた私の教育係は、山積みになってる伝票整理をしてる私に言った。
「あのさ〜伝票も大切だけど〜出勤したらまずパソコンの電源入れないと!」
『そんなこと聞いてね〜し〜』
そこからいきなりパソコンの仕事を教えられ・・・も〜怒鳴られっ放し。
「あなたさ〜タブルクリックヘタクソね〜!」デカイ声で連呼された。
あんまり言われるから、ダブルクリック連続でしまくったらパソコンが固まっちゃった。
なでしこの必殺技・・・トリプルダブルクリック?!
「も〜ダブルクリックヘタクソだから、やらなくてい〜から!ここをクリックして!」
嘗て・・・・お隣さんへの嫌がらせで逮捕されたあの「引っ越しおばさん」にソックリなこの女・・・ど〜やらこの女もダブルワークらしく、その日はそ〜と〜ヘタレてる感じだった。
だからって、こっちにぎゃ〜ぎゃ〜あたりちらされたら、出来るもんまで出来なくなっちゃうわ。
そんな感じで終えた3日目は風邪だし疲れてしょんぼりだった。
「ど〜したの?その顔。」
朝、泣いちゃって目を腫らしてる私の顔を見て奴が言った。
私「ダブルクリックがヘタクソって怒鳴られ続けて・・・」
「確かにヘタクソなんだろうけど、面接の人にパソコン出来ません。って言ってるんだろ?だからいいんだよ。それに、お前はそんなこと言われたくらいで泣くような女じゃないから・・・・疲れてるんだよ。」
明日の夜は4日目。
ここで辞めるのもぜ〜んぜんアリだと思ったけど・・・ど〜せならあの女にみんなの前で一泡吹かせてから辞めるのもアリかも〜?!
とりあえず、明日は出勤してみよう。

ダブルワーク3日目が終わった。
「ありがとうございました。お先に失礼します。」
まだ居残ってるお局さま?2名と社員の男性に挨拶をして退社した。
「また来週も来てね。」・・・ナンバー2?のお局さまが言った。
その言葉を背中に扉を閉めた。
なぜだかわかんないけど急に涙が出てきた。

K先生は・・「まだまだ早いよ〜」って言ってたけど・・・やっぱ更年期かしら?!

初日は・・・指サックをつけて伝票切りをしまくって終わった。

2日目・・・私を含めてアルバイトは3名だけだった。
あとは男性社員さんが2名の計5名。
とても感じのいいナンバー2?のお局さまと、明るくて気さくな主婦の方に教えてもらいながら新しい伝票整理を覚えた。

この日は比較的暇で、男性社員さんたちは手がすくとこちらに来て気さくに色々と話してくれた。
「今日はあのババアがいないから静かでい〜よな〜」
あのババアとは・・・私の教育係?のお局さまのことだった。
ここで仰天真実。

なんと・・・一番偉そうにど〜でもい〜ようなことに怒鳴りまくり仕切りまくってる私の教育係?は、入社1年で他のアルバイトさんとほとんどかわりないらしい。
私が勝手にナンバー2のお局さまと思ってた方が入社3年でここでは一番のお局さまってことだった。
男性社員さんは「パソコン出来なくたって大丈夫だよ。そこそこ仕事覚えたら、今俺たちがやってる仕事を手伝ってほしいんだ。」
そして3日目・・・5分も遅刻してるのに堂々とやってきた私の教育係は、山積みになってる伝票整理をしてる私に言った。
「あのさ〜伝票も大切だけど〜出勤したらまずパソコンの電源入れないと!」

『そんなこと聞いてね〜し〜』

そこからいきなりパソコンの仕事を教えられ・・・も〜怒鳴られっ放し。

「あなたさ〜タブルクリックヘタクソね〜!」デカイ声で連呼された。
あんまり言われるから、ダブルクリック連続でしまくったらパソコンが固まっちゃった。

なでしこの必殺技・・・トリプルダブルクリック?!
「も〜ダブルクリックヘタクソだから、やらなくてい〜から!ここをクリックして!」
嘗て・・・・お隣さんへの嫌がらせで逮捕されたあの「引っ越しおばさん」にソックリなこの女・・・ど〜やらこの女もダブルワークらしく、その日はそ〜と〜ヘタレてる感じだった。

だからって、こっちにぎゃ〜ぎゃ〜あたりちらされたら、出来るもんまで出来なくなっちゃうわ。
そんな感じで終えた3日目は風邪だし疲れてしょんぼりだった。

「ど〜したの?その顔。」
朝、泣いちゃって目を腫らしてる私の顔を見て奴が言った。
私「ダブルクリックがヘタクソって怒鳴られ続けて・・・」
「確かにヘタクソなんだろうけど、面接の人にパソコン出来ません。って言ってるんだろ?だからいいんだよ。それに、お前はそんなこと言われたくらいで泣くような女じゃないから・・・・疲れてるんだよ。」
明日の夜は4日目。
ここで辞めるのもぜ〜んぜんアリだと思ったけど・・・ど〜せならあの女にみんなの前で一泡吹かせてから辞めるのもアリかも〜?!

とりあえず、明日は出勤してみよう。

ウィダーインゼリーを飲んで、エビアンを持って・・・15分前に到着。

「まっ逆さ〜ま〜に〜堕ちてデザイヤー〜」
私だって結婚前は、まさかこんなことするとは思ってもみなかったわ。
実家の両親に知れたらそれこそ寿命縮めちゃうから内緒。

深呼吸して・・・禁断の扉を開けた。
本業とは正反対で、私ここでは今日から一番下っぱ。
私「おはようございます。今日からお世話になります〇〇と申します。」
先日紹介された男性社員と・・・女性が一人いた。
元ヤンのニオイがするその女性は、チラッとこっちを見たけどシカト状態だった。

男性社員さんがタイムカードに案内してくれて・・・「もうじきベテランが来ますからここで待っててくださいね。」
ここが私のデスクってことらしい。
「おはようございます。」
続々と出勤してきた。と言っても私を入れて全員で7名。
みんな揃ったとこで男性社員さんから紹介された。
「今日からの〇〇さんと〇〇さんです。」
私より先に来ていた元ヤンさんは・・・私と同じ新人さんだったってわけ。

私「今日からお世話になります。〇〇と申します。よろしくお願いします。」

立ち上がって挨拶したけど・・・みなさんペコっとお辞儀をしてくださったような・・・?してないような・・・シ〜ンって感じ。

もしかして・・・深夜の仕事は静かにしなくちゃいけなかったのかしら?!
せめて最初くらいは、みなさんの自己紹介?お名前くらいは聞きたかったわ。
私に仕事を教えてくれたのは、肝っ玉母さんみたいなお局さま。
元ヤンさんの教育はナンバー2のお局さま。
43年も生きてきたのに・・・この世にはまだまだ私の知らないことがいっぱいあるのね?!
指サックなんて、どの指にはめてどんな風に使うのか知らなかった。
私「すみません。私、事務仕事は初めてなんです。これは・・・ど〜やってつけるんでしょうか・・?」

「これは〜こ〜やってつけてください!」
薄々はわかっていたけど?!・・・人指し指だってこと。

私「はい!わかりました。」
そ〜言って伝票を捲り始めた私にお局さまが言った。
「そのめくり方じゃ〜まるで指サックつけた意味がないでしょ〜!」

指サックをした人指し指はピ〜ンと立てながら、中指で伝票を捲ってたわ。
初出勤の私の仕事は・・・社員の男性がパソコンで打ち込む注文書が、あっちの方にある機械からガチャガチャ言いながらどんどん流れ出てくるやつを切り放して右端の耳ってとこを切り取っる作業から始まった。
一応、私のデスクってゆ〜のも決められていて・・・椅子だってキャスター付きよ。
そこでひたすら伝票整理。
伝票を取りに行く時には、キャスターを活用してちとデキる女風に移動したりしてみた。

お局さまが私のもとへ注意しにやって来る時も椅子に座ったままクルクルって・・・やってる。
何度注意をされたことか・・・右じゃなくて左の耳を切り放しちゃったりしちゃったの。
お猿でも出来そうな仕事をしくじっちゃったわよ。

途中、パソコンでやる仕事の説明もされたけど・・・まるでわかんない。
「半角のカナはF8・・・オルトと矢印を同時に押して・・・」
面接の男性は「パソコンはまるで出来なくても大丈夫ですよ。」って言ってけど・・・

AM5時10分。
「じゃ〜今日は上がってください。」
私「ありがとうございました。お先に失礼します。」
薄明るくなった空でカラスが「カァ〜カァ〜」励ましてくれた。

2日あけたから、仕事忘れちゃったような・・・

明日あさっては連続勤務。
只今かなりの風邪気味。

今日市民病院で薬出してもらったから、明日には少しは楽になるかな〜

「背に腹はかえられぬ」
「時は金なり」
「働かざる者食うべからず」
「お腹と背中が〜くっつくぞ〜?!」
いろんなことわざが言ってるように・・・もう一つ仕事をすることにした。
話はとんとん拍子に進み、私もこれで格差社会で今流行りの「ダブルワーク」ってやつの仲間入り。
あれは、IBD外来で初めて神さま?に会った日の帰り道だった。
横浜駅構内を抜けて、東口に向かう途中・・・真ん中の柱に無料求人雑誌がいっぱいささってた。
バスの中での暇つぶしにと、手に取りバックに突っ込んだ。
そごうで、夕食の買い物をしてバスに乗り込んだ。
新しくオープンするお店がいち早くわかったりして、求人雑誌って結構面白い。
前々から、ダブルワークしてみようかなって思ってたものの・・・フルタイムで働いてるもんだから、そ〜都合よく私に合った時間帯の仕事はなかった。
それと・・・奴が大反対だった。
「自分が大腸ないことを忘れてんのか?!体壊したら元も子もないっ!」
でも・・・「お金がないのは、首がないのと同じ」って昔の人は言ってたそうな。
「週3日可」「時給1200円〜」「0時〜5時」・・・目を奪われた。
ウチからチャリで20分くらいのとこにある大手酒店さんの夜間受注業務だった。
思い立ったが吉日。
帰宅して、すぐに電話してみた。
翌日、仕事の合間にチャリをこぎこぎ面接に行った。
履歴書を書いたのも、面接されるのもどんだけぶりだっただろうか。
朝、撮ったばかりのホヤホヤの証明写真が、ちと恥ずかしかった。
私と同じ年くらい?の男性が来て、名刺を渡されて面接開始。
色々質問され、こちらも色々お聞きした。
「〇〇さんがよろしければ、うちで働いていただければと思いますが、いかがでしょうか?」
結果は後日とかじゃなくて、即決だった。
私「はい!よろしくお願いします!」
「月曜日から出勤の〇〇さんです。よろしく頼むね。」・・・一緒に仕事をして教えてくれる男性社員さんに紹介された。
私「〇〇と申します。よろしくお願いします。」
奴には事後承諾みたいなもんになった。
「夜中も働くなんてそんな甘いもんじゃないぞ!とにかくウチにいる時は体を休めることを最優先にしないと、倒れたり体調崩したら結局みんなに迷惑かけることになるんだぞ!少しでも無理だと感じたらすぐに辞めること!」
そして明日の夜が初出勤。
新しい職場は、ドキドキするわ。
私、事務職は初めてなんだけど・・・途中で爆睡してクビにならないようにがんばらなくちゃ!
だから今夜は早く眠っとこうっと。
「時は金なり」

「働かざる者食うべからず」

「お腹と背中が〜くっつくぞ〜?!」

いろんなことわざが言ってるように・・・もう一つ仕事をすることにした。

話はとんとん拍子に進み、私もこれで格差社会で今流行りの「ダブルワーク」ってやつの仲間入り。
あれは、IBD外来で初めて神さま?に会った日の帰り道だった。

横浜駅構内を抜けて、東口に向かう途中・・・真ん中の柱に無料求人雑誌がいっぱいささってた。
バスの中での暇つぶしにと、手に取りバックに突っ込んだ。
そごうで、夕食の買い物をしてバスに乗り込んだ。

新しくオープンするお店がいち早くわかったりして、求人雑誌って結構面白い。
前々から、ダブルワークしてみようかなって思ってたものの・・・フルタイムで働いてるもんだから、そ〜都合よく私に合った時間帯の仕事はなかった。
それと・・・奴が大反対だった。

「自分が大腸ないことを忘れてんのか?!体壊したら元も子もないっ!」
でも・・・「お金がないのは、首がないのと同じ」って昔の人は言ってたそうな。
「週3日可」「時給1200円〜」「0時〜5時」・・・目を奪われた。

ウチからチャリで20分くらいのとこにある大手酒店さんの夜間受注業務だった。
思い立ったが吉日。

帰宅して、すぐに電話してみた。
翌日、仕事の合間にチャリをこぎこぎ面接に行った。

履歴書を書いたのも、面接されるのもどんだけぶりだっただろうか。
朝、撮ったばかりのホヤホヤの証明写真が、ちと恥ずかしかった。

私と同じ年くらい?の男性が来て、名刺を渡されて面接開始。
色々質問され、こちらも色々お聞きした。
「〇〇さんがよろしければ、うちで働いていただければと思いますが、いかがでしょうか?」
結果は後日とかじゃなくて、即決だった。

私「はい!よろしくお願いします!」
「月曜日から出勤の〇〇さんです。よろしく頼むね。」・・・一緒に仕事をして教えてくれる男性社員さんに紹介された。
私「〇〇と申します。よろしくお願いします。」
奴には事後承諾みたいなもんになった。
「夜中も働くなんてそんな甘いもんじゃないぞ!とにかくウチにいる時は体を休めることを最優先にしないと、倒れたり体調崩したら結局みんなに迷惑かけることになるんだぞ!少しでも無理だと感じたらすぐに辞めること!」
そして明日の夜が初出勤。
新しい職場は、ドキドキするわ。

私、事務職は初めてなんだけど・・・途中で爆睡してクビにならないようにがんばらなくちゃ!

だから今夜は早く眠っとこうっと。

むか〜しむかし・・・あれは確か・・1ヵ月くらい前だったかしら・・・?
娘「ちょっと〜!きのうの夜、お風呂入ったら椅子の上にウンコみたいなのがあったんだけど〜お母さんでしょ〜!」
朝、顔を合わすなりいきなり娘にそ〜言われた。
家族からすれば・・・
ウンコ=私
。
仕方ないわね?UCだもの。
私「絶対違うもんっ!だって、私のあとすぐにかっくん(息子)が入ってたけど何にも言ってなかったもん!ウンコがあったらかっくんだって騒ぐはずじゃん!だから私じゃないもん!」
ってことで・・・娘の推理から、あれは息子のウンコだとゆ〜ことに決まった。
息子は無実を訴え続けていたものの・・・口のたつお姉ちゃんには勝てず・・・だった。
あれから1ヵ月・・・今日はちまたの3連休最終日・・・なんかすご〜く疲れて仕事から帰宅したら、予備校から帰宅したばっかの息子がご飯を食べていた。
だから、先にお風呂に入っちゃった。
さっぱりして出てきたら、次は息子が入って行った。
洗面所でドライヤーをしてたら・・・なんか騒がしい・・・?!
ドライヤーを止めて耳を澄ましたら、なにやら息子が風呂場で叫んでいた。
息子「おい〜!これウンコじゃね〜の〜?!ちょっと見に来いよ〜!」
『あり得ないし〜』
自信満々で見に行ったら・・・・私のウンコに間違えなかったわ。
(世の中に絶対はないのよ)
私「すみませんでした〜それは、確かに私のウンコに間違えありません。申し訳ありませんでした。」
たとえわざとじゃなくても、悪い事は悪いときちんと認めないと子供も真似するでしょ?!
だから、さんざん謝ったわ・・・肛門の不始末を!
息子「この前のウンコもお母さんだろ〜?!俺のせいにされたんだぞ〜!」
ま〜身に覚えはないけど・・・肛門に覚えもないけど・・・そ〜言われても仕方ないわね?!(やっぱ、私のウンコだったのかしら?)
だってさ・・・シャワーで肛門を洗うと、肛門がウォシュレットと間違えちゃうんだもんっ!
これぞ、肛門の条件反射ってやつよ?!
息子「俺、踏んじゃったんだぞ〜!」
私「もしかしてそれは・・・ウン(運)がついたってことじゃな〜い?受かるよ〜きっと!」
万が一?息子が「MARCH」に受かったら、私のウンコのご利益よ?!

娘「ちょっと〜!きのうの夜、お風呂入ったら椅子の上にウンコみたいなのがあったんだけど〜お母さんでしょ〜!」

朝、顔を合わすなりいきなり娘にそ〜言われた。
家族からすれば・・・
ウンコ=私
。仕方ないわね?UCだもの。

私「絶対違うもんっ!だって、私のあとすぐにかっくん(息子)が入ってたけど何にも言ってなかったもん!ウンコがあったらかっくんだって騒ぐはずじゃん!だから私じゃないもん!」
ってことで・・・娘の推理から、あれは息子のウンコだとゆ〜ことに決まった。

息子は無実を訴え続けていたものの・・・口のたつお姉ちゃんには勝てず・・・だった。

あれから1ヵ月・・・今日はちまたの3連休最終日・・・なんかすご〜く疲れて仕事から帰宅したら、予備校から帰宅したばっかの息子がご飯を食べていた。

だから、先にお風呂に入っちゃった。

さっぱりして出てきたら、次は息子が入って行った。
洗面所でドライヤーをしてたら・・・なんか騒がしい・・・?!

ドライヤーを止めて耳を澄ましたら、なにやら息子が風呂場で叫んでいた。
息子「おい〜!これウンコじゃね〜の〜?!ちょっと見に来いよ〜!」
『あり得ないし〜』
自信満々で見に行ったら・・・・私のウンコに間違えなかったわ。

(世の中に絶対はないのよ)

私「すみませんでした〜それは、確かに私のウンコに間違えありません。申し訳ありませんでした。」

たとえわざとじゃなくても、悪い事は悪いときちんと認めないと子供も真似するでしょ?!
だから、さんざん謝ったわ・・・肛門の不始末を!

息子「この前のウンコもお母さんだろ〜?!俺のせいにされたんだぞ〜!」

ま〜身に覚えはないけど・・・肛門に覚えもないけど・・・そ〜言われても仕方ないわね?!(やっぱ、私のウンコだったのかしら?)

だってさ・・・シャワーで肛門を洗うと、肛門がウォシュレットと間違えちゃうんだもんっ!

これぞ、肛門の条件反射ってやつよ?!
息子「俺、踏んじゃったんだぞ〜!」
私「もしかしてそれは・・・ウン(運)がついたってことじゃな〜い?受かるよ〜きっと!」
万が一?息子が「MARCH」に受かったら、私のウンコのご利益よ?!



